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「艦」と「船」どっちなの? ふたつの“肩書”を持つ「しらせ」のナゾ 南極調査員を乗せずに出港も!?
南極調査に向かう際に使用する「しらせ」という船があります。この船は文部科学省国立極地研究所の南極地域観測隊の輸送や研究のために建造された船です。自衛隊の砕氷艦とも呼ばれます。ふたつの呼び名があるのはなぜなのでしょうか。
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「押しボタン式信号」なぜ“押してすぐ青”にならないケースが? 納得の理由があった!
交差点の歩行者用信号のなかには「押しボタン式」のものがあります。しかしこのなかには、押した直後に信号が変わる場所、そして、押してもなかなか信号が変わらない場所があります。なぜこのような違いが生まれるのでしょうか。
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高速道路は「ほどんどカーブ」ってホント? 直線区間「かなり少ない」!? 体感的にそう感じないワケとは
高速道路は走りやすいイメージがあるかもしれませんが、NEXCOグループは高速道路について「ほとんどカーブでできている」としています。ただ、体感としては「ほとんど」とはなかなか感じづらい側面も。なぜでしょうか。
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関東「気動車王国」の離れ小島路線が面白い! 不思議な“右ハンドル”車両 3駅の路線に“スゴイ密度”であるものとは?
JR常磐線の龍ケ崎市駅と接続する佐貫駅を起点に、わずか3駅を7分で結ぶ路線があります。関東鉄道竜ヶ崎線です。訪れると、短距離ながら見どころ豊富な鉄道でした。
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旅客機の「ギンギラギン」デザインなぜ消滅? 「あえて塗装しない」でメリット多数なのに…現代ではもうムリ?
現代の民間機のデザインは、胴体の全体に塗装が施されていることが一般的ですが、かつては金属の地肌をあえてむき出しにして、胴体全体がギラギラと光っていたものもありました。このデザインはなぜ見かけなくなったのでしょうか。
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- 「危険と無駄でしかない」 新潟県警「雪国に住んでる人の常識」守れぬ人にNO! その行為とは 「やっと誰もが納得する所から正解が…」
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