地域のニュース 記事一覧
-
-
-
小田急が3月に「異様にお得なバスツアー」開催へ 小田原や平塚の“穴場スポット”を巡る盛りだくさんの内容
小田急電鉄は、2026年3月に「お得に旅する神奈川日帰りバスツアー第3弾」として、平塚や小田原エリアを巡るツアーを開催します。
-
「わざわざ無くさなくてもねぇ」 2桁ナンバーの静岡“古豪バス”お別れへ 運転士や“名物広報”が語った36年の旅
大井川鐵道の古豪バスこと「静岡22き2617」の引退が迫っています。2026年2月、このバスで「乗る」「撮る」を堪能できるお別れツアーが開催されました。当日ハンドルを握ったベテラン運転士や同社の“名物広報”が、バスとの思い出を振り返りました。
-
地上とトンネルで「2×2車線」横浜の住宅街でいよいよ工事本格化 激セマ&急坂道に代わる「横浜逗子線」トンネル掘削着手へ
横浜市道路局が2026年度予算概要を公表しました。このなかで「横浜逗子線(釜利谷六浦地区)」整備事業におけるトンネル掘削工事への着手が言及されています。
-
高速IC至近の交差点なのに「右折レーンも無く渋滞」→拡幅開始! “格安スーパー”開店で渋滞激化の可能性 東京練馬
東京都第四建設事務所が練馬区の「比丘尼(びくに)」交差点を拡幅する「すいすいプラン」の事業に着手しました。
-
「新東名みたい!」 進む「新名神の6車線化」開通18年で変貌中 拡がった区間は超走りやすい!
新名神の未開通区間の工事が難航する一方、既存区間である滋賀・三重県内では「6車線化」工事が進行中しています。完了した区間はかなり走りやすくなっています。
-
「廃止と復活を繰り返してきた“快速”」実際便利なの? 山陽本線で半世紀 今や土休日のみ 乗って「なるほど…」
JR西日本の広島都市圏は「広島シティネットワーク」という愛称を持っています。その中でもひときわ特徴的なのが、快速列車の存在です。設定と廃止を繰り返し、現在では日中の運行は土日祝だけに限られています。今回はその快速「シティライナー」に乗ってきました。
-
-
小田急の「赤い通勤電車」を運転可能! 本格的すぎる体験イベントが3月に開催へ 海老名車両基地で
小田急電鉄は、昨年に箱根登山線の小田原~箱根湯本間でデビューした「赤い1000形車両」を運転可能なイベントを開催します。