注目ニュースのニュース 記事一覧
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幸運艦ゆえ? “戦後”も生き延びた「旧日本海軍の軍艦」3選 想像だにしなかった余生 現存艦も
1945(昭和20)年8月15日、日本は降伏し第二次世界大戦は終わりますが、日本海軍の生き残った艦艇には、その後も任務が与えられたケースが存在します。
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「信号機が消えてる」「警察官の手信号もナシ」の交差点で事故 どう扱われる? 実は存在する“優先”の原則
災害などで停電すると、交差点の信号機が消灯することがあります。警察官の手信号がない場合はどのような点に注意すれば良いのでしょうか。
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日本海軍の軽巡洋艦「五十鈴」が竣工した日-1923.8.15 守りの要へ変身した”魔改造”
旧日本海軍の軽巡洋艦「五十鈴」は、1923年8月15日に竣工しました。太平洋戦争の開戦後に対空・対潜能力を強化。時代に即した改造が施され、旧式艦ながら第一線で活躍しました。
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コミケ輸送の新勢力「東京BRT」どれだけ活躍できた? 「座れる」「安い」見えてきた課題も
新橋方面と東京ビッグサイト方面を直結する「東京BRT」。豊洲からの延伸後、はじめてコミケ参加者の大規模輸送を担うことになりました。どんな状況だったのでしょうか。
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「レッドサラマンダー」ちゃうで! 消防の“水陸両用車”実はかなり増えていた 実際“使える”のか?
2023年6月、台風で浸水した地域の住民を救うべく大型水陸両用車「レッドサラマンダー」が出動し話題になりました。しかし、総務省消防庁はこれ以外にも多数の水陸両用車を全国に配備しています。
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日英伊の次期戦闘機に「サウジアラビア」参画? 英伊は歓迎 日本は反対 何をためらっている?
日英伊の3か国による次期戦闘機の開発計画に、サウジアラビアが参画の意向を示していると報じられています。英伊は歓迎の意向で、3か国共同開発の経緯からすれば当然かもしれませんが、日本は反対を貫くのでしょうか。
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「戦争が終わった日」日本の鉄道はどう動いていた? 壊滅状態のインフラでも変わらなかったこと
1945年8月15日、日本はポツダム宣言に受諾し、これによりアメリカやイギリスなどと戦った太平洋戦争(大東亜戦争)は終結を迎えます。このとき鉄道はどういう運行状況だったのでしょうか。
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日本が作った「世界最速のエレベーター」その驚きの速さ 実現に新幹線のノウハウも 破れるかは“建物次第”なワケ
エレベーターの“速さ”は設置されている建物によってバラバラですが、世界最速のエレベーターは自動車並みだとか。ただ、世界的なトレンドは速さではない模様です。
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「これが潜水艦なのか…」アメリカを驚かせた巨大「潜水空母」 旧日本海軍の発想が与えた影響とは
日本の降伏が国民に公表される1日前の1945年8月14日、西太平洋の環礁で米艦隊を攻撃するために潜んでいた巨大な旧日本海軍の潜水艦がありました。その後はどうなったのでしょうか。
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鉄道ビジネス、実は今がアツい!? 英仏海峡トンネルに「2社目参入」の動き “飛行機離れ”で追い風満帆
ドーヴァー海峡の海底トンネルを抜けて英仏を結ぶ鉄道路線へ、「ユーロスター」につづく2つ目の鉄道会社が参入するとの動きがあります。開業から30年経過し、なぜ今このような動きが起きているのでしょうか。