「契約書あるじゃないですか!」「いや内容変えますよ」が当たり前!? 日米ミサイル共同開発の裏に「商習慣の壁」どう乗り越える? 米防衛大手のキーパーソンに聞く 読み込み中... 日米共同開発中の新型迎撃ミサイルGPI。アメリカからはノースロップ・グラマンが、日本からは三菱重工が開発に参加している(画像:ノースロップ・グラマン)。 飛行する航空自衛隊のE-2C/D早期警戒機(画像:航空自衛隊公式YouTubeチャンネル)。 航空自衛隊が運用する無人偵察機「グローバルホーク」(画像:航空自衛隊)。 拡大画像 インタビューに答えるノースロップ・グラマン日本支社長のリサ・ブラウン氏(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 「スタートアップとの連携強化を進めています」と説明するリサ・ブラウン氏(乗りものニュース編集部撮影)。 拡大画像 リサ・ブラウン氏(左)と筆者(右)(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 日本企業“熟練オペレーター不要”な「迎撃ドローン」のテストを完了! 実際に機体自らが目標を追尾する映像公開 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 新型パトリオットは「ミサイルの値段が半額!」異例の“廉価版”が誕生した背景にウクライナ戦争の影 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む