東京周辺「駅名変わった理由」5パターン 閉園 地元に配慮 トホホ防止etc 2020.10.26 乗りものニュース編集部 9 ツイート お気に入り tags: ゆりかもめ, 京急, 京成, 小田急, 東京都交通局, 東急, 東武, 横浜市営地下鉄, 西武, 鉄道, 駅 1
京成電鉄の押上線「荒川(現:八広)」を挙げるなら並べて京成本線「葛飾(現:京成西船)」も紹介しなきゃ片手落ちでしょうに、
他にもあるので、この際、続編・続々編を作っては・・・・。
某ゲートウェイ駅もトホホだから変わってくんないかなぁ。
令和
が一番いいかもしれない。
そうそう!今は時代遅れの横文字文化、歴史を感じる大木戸駅の方がお洒落じゃないでしょうか⁉️
施設が閉業および大学が遠くへ移転して無くなっても、駅名がその施設および大学のまま変わらない駅があります。
そのような駅は改名して欲しいです。
「二子新地前」が「ふたごしんじまえ」に聞こえるから「前」を取ったという話はあまり有名ではない??
45年前の当時には縁起が悪い❗️とよく言われていましたね。
京都ネタで、
御池→東西線がずっと御池通の下を走るので意味不明となるため、烏丸御池と改称
嵯峨野→元々、地元の正式地名だが、観光地としての嵯峨野(正式には嵯峨)の法が有名になり、観光客が間違えて降りるようになったため、有栖川と改称
西向日・東向日→町から市に昇格し、西向日町・東向町から改称(JRは市制施行後もなぜか向日町のまま)