ボーイングの「世界最長の巨人機」、時速350km/hで離陸中止! “ブレーキが真っ赤に燃え上がる”衝撃映像が公開

ボーイングは、現在同社が開発を進めている新型旅客機「777-9」が最大ブレーキエネルギー試験を実施したと発表しました。同社によるとこのときのブレーキ温度は摂氏1371度に達したとのことで、公開された試験動画には多くの反響が寄せられています。

【動画】えっ…これが「世界最長の巨人機」衝撃のテストの様子です

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コメント

1件のコメント

  1. カネの掛かるすごいテストですね。定期便が飛ばない空港がないと実行不可能かと。だがスラストリバーサーもスポイラーも動かない想定をしておくことは大切。必ずしも「実際の運用では決して遭遇しない」とは言い切れません。