ダッジ「チャレンジャー」どんなクルマ? スタイルもパワーもいわゆる「アメ車」!

ダッジ「チャレンジャー」は、いわゆる「アメ車」というジャンルに誰しもが抱くであろうイメージを体現するかのようなクルマでしょう。2018年3月現在、現行モデルは3代目ですが、実際のところどのようなクルマなのでしょうか。

【写真】ダッジといえば「バイパー」!

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ふたり乗りスポーツカー「バイパー」。2012年、ニュルブルクリンクで当時の最速タイムを記録、世界最速の量産市販車に(2017年1月、鈴木ケンイチ撮影)。

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日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)会員。自動車専門誌やウェブ媒体にて新車レポートやエンジニア・インタビューなどを広く執筆。中国をはじめ、アジア各地のモーターショー取材を数多くこなしている。1966年生まれ。

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コメント

5件のコメント

  1. ダッジチャレンジャー❗わたしの個人的な感想ですけど、ダッジチャレンジャーはアメ車らしい感じで、とても横巾が広くて、昔のスカイラインジャパンの丸目4とうのに似ててとにかくカッコいいですね!

  2. 記事内容が間違いだらけ。

    チャージャー(4ドア)と、チャレンジャー(2ドアクーペ)のボディスタイルの違いもわかってないし。

    今はヘルキャットよりさらに上のデーモンが出てるし。840ホースパワー。

  3. 速度違反のニュースを見てネタにしたのかな? 安直だなぁ。

  4. パジェロの骨格で一回り小さなのもチャレンジャーだったよね

  5. すごく分かりやすいです