新型「フォレスター」、ニューヨーク国際自動車ショーで世界初公開へ スバル

スバルが、「2018年ニューヨーク国際自動車ショー」で新型「フォレスター」を世界初公開します。

米国仕様車を世界初公開

 スバルは2018年3月14日(水)、米ニューヨークで開催される「2018年ニューヨーク国際自動車ショー」で、新型「フォレスター」(米国仕様車)を世界初公開すると発表しました。

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新型「フォレスター」のイメージ(画像:スバル)。

 同イベントは、プレスデーが3月28日(水)と29日(木)、一般公開が30日(金)から4月8日(日)までの日程で開催されます。

 新型「フォレスター」の世界初公開については、現地時間3月28日(水)午後1時45分(日本時間29日午前2時45分)から、スバルブースで、代表取締役専務執行役員の日月丈志さんがプレスカンファレンスを行う予定です。

【了】

スバル フォレスターの中古車情報

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排気量
1990cc~2500cc
価格帯
4.8万円~338.0万円

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スバル レヴォーグの中古車情報

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排気量
1600cc~2000cc
価格帯
129.8万円~398.0万円

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スバル インプレッサSTIの中古車情報

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排気量
1990cc~2500cc
価格帯
39.8万円~678.0万円

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コメント

1件のコメント

  1. 初代の25Sを初めて運転した時には改めてNA大排気量の良さに感心したものですが、ボクサーディーゼルも排ガス規制の煽りか?片バンクの剛性不足か?消え行く運命のようですし
    最近のモデルチェンジは他の車種にも通ずることなのですが、税制の数合わせの為に無駄な装備が多すぎたり、スバル独特の土臭さも時代の流れには圧されると言ったとこでしょうか?