東武の記事一覧
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「マジで!? あの因縁のライバル同士が…」衝撃から20年 「JR・東武直通特急」今どう使われている? 車両はどちらも旧世代
日光への観光輸送で長年ライバルの関係にあった国鉄(JR)と東武鉄道が手を結び、2006年から直通特急「スペーシア日光」を運転しています。どのような利用をされているのか、上下列車をそれぞれ利用してみました。
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「埼玉最大級のグランピング施設」が開業へ 夜の動物園を電動カートで巡るツアーも! 宿泊棟は2タイプ
東武動物公園の隣接地に埼玉県最大級のグランピングリゾート「グランフィルリゾーツ東武」が2026年3月に開業します。
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東武線で「春日部駅始発」のロングラン特急が運行へ 3社線にまたがり福島県まで直通! 年末年始限定
東武鉄道は、年末年始に野岩鉄道と会津鉄道に直通する臨時特急「スカイツリートレイン81号」を春日部~会津田島間で運行します。
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通勤ラッシュは「量から質」へ? もう「本数を増やすだけじゃない」コロナ禍を経て変化したこととは
コロナ禍を経て鉄道の通勤客が減り、首都圏を中心に混雑率が低下しました。この変化は減収に直結しますが、鉄道事業設備投資には変化が現れ始めています。
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「JRと東武の直通特急」が激変!JR車両のデザインが来年に一新 もともとは成田エクスプレスで活躍
JR東日本は、JR・東武直通特急が来年3月で20周年を迎えることを記念し、エクステリアデザインを変更します。
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6両から5両に“減車”が進行中、だけじゃなかった! 東武野田線の“主力車”がだいぶ変わっていた件
2025年11月、東武野田線(東武アーバンパークライン)で60000系電車の5両編成が営業運転を開始しました。野田線の新形車両である80000系電車に準じて、60000系は5両編成に短縮するリニューアルが進んでいます。
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特急リバティに「寝過ごし注意の駅」始発が誕生へ! 利便性アップ狙って6両編成の拡大も
東武鉄道は2025年12月12日(金)、ダイヤ改正の概要を発表しました。来年(2026年)3月以降、特急リバティが増車されます。
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東武線「寝過ごし注意の駅」が1年で最も賑わう!? 一大イベントに1万5800人が詰めかける
「寝過ごし注意の駅」としても知られる南栗橋駅が賑わうイベント「東武ファンフェスタ」が昨年と異なる内容で今年も開催されました。
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東武東上線が激変! 池袋口から「マルーン帯の電車」撤退へ 新型車両を大量に導入する理由とは
東武鉄道は、東上線に新型車両90000系を来年春から順次導入。池袋口からあずき色の帯を巻く9000系や10000系、30000系は撤退する予定です。
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駅舎に「たまごっち」や「プラレール」が!? おもちゃのまち駅が“楽しい駅舎”に大変身! 駅の待合室もかなり可愛くなっている!
栃木県壬生町の東武宇都宮線「おもちゃのまち駅」で2025年11月27日、駅の新デザインのラッピング完成を記念した式典が関係者を招き行われました。