工事の記事一覧
-
【空から撮った鉄道】京急を「高架から地上へ」 品川駅“大改造”「あの橋は仮設だったのか!」
「TAKANAWA GATEWAY CITY」開発と並行して大規模再開発中のJR品川駅。隣接する京急は泉岳寺~新馬場間で連続立体交差事業工事を進めており、京急品川駅は「地上化」されます。上空から最新の工事状況を観察しました。
-
-
渋谷駅「山手線ホームが丸見え!」 駅ビル解体で今だけの光景 これからどうなるの?
渋谷駅大規模再開発事業は、JR渋谷駅西口の旧東急東横店西館と南館の解体が進み、駅の再開発も大詰めとなっています。2024年の暮れ、その現場にはまるで“古代遺跡”のような光景が広がっています。
-
【空から撮った鉄道】渋谷駅「山手線ホームが丸見え」状態は100年に一度!? 駅ビル解体が大詰め これからどうなるの…?
渋谷駅大規模再開発事業は、JR渋谷駅西口の旧東急東横店西館と南館の解体に着手し、駅の再開発も大詰めとなっています。2024年12月、最新の空撮写真から渋谷駅の状況を観察します。
-
「新名神の橋」架けるので新名神止めます! 4か月ぶりの夜間通行止め 徐々にできていく「本線」
NEXCO西日本がきょう2024年12月17日(火)夜間、新名神高速の高槻IC―茨木千提寺IC間の下り線を通行止めにします。新名神をまたぐ「新名神の橋」を建設するためです。
-
阪神高速「約3年通行止め」→「前倒し開通!!」年末の繁忙期も変わる! 「松原線・喜連瓜破」工期短縮を可能にした技術と“ご理解”〈PR〉
阪神高速14号松原線「喜連瓜破~三宅JCT間」で、長期間にわたる通行止めを伴って行われている橋の架替え工事。2024年10月、待ちに待った通行再開についてのお知らせがありました。当初の予定よりも約4カ月も早い工期短縮を実現できたのは、なぜなのでしょうか。
-
-
都電の線路の「出土」なぜ相次ぐ? 舗装の下にまだまだ眠ってる!? 発見された遺構の「その後」
都電の遺構はほとんど姿を消しましたが、令和になって神田川に架かる2つの道路橋で併用軌道が発見されました。いずれも工事で舗装を剥がした際に日の目を見たのです。
-
-