JR東日本の記事一覧
-
進化する首都圏の普通列車グリーン車
首都圏で運行されている普通列車のグリーン車が、2020年12月、進化します。横須賀・総武快速線の新型車両「E235系1000番台」のグリーン車は、全席にコンセントを用意。無料Wi-Fiもあるほか、「空気」自体も変わっています。
-
横須賀・総武快速線の新型車両「E235系1000番台」の謎
床下の非常走行用バッテリーで屋根上に影響が出ていたり、電連が編成の両側にあったり……。E217系とはもちろん、山手線のE235系0番台とも違う横須賀・総武快速線の新型車両「E235系1000番台」について、取材しました。
-
-
-
なぜ多い? 駅弁「とりめし」「かしわめし」 九州から全国へ 100年ベストセラーも
全国の駅弁で一定の勢力を占めているのが、いわゆる「とりめし」で、とりわけ九州では「かしわめし」の名で昔から親しまれています。鶏、玉子、海苔の3色に彩られたとりめし・かしわめし、なぜ駅弁でポピュラーになったのでしょうか。
-
-
-
【新車】横須賀線E235系に乗ってきた!注目はグリーン車!
2020年12月21日からデビュー予定の、横須賀線E235系の内外装を紹介します。横須賀線のE235系のグリーン車には、普通列車グリーン車としては初搭載のコンセントとWi-Fiがついています。
-
横須賀・総武快速線に新車「E235系」登場 進化のポイントは? 山手線と同型
JR東日本の横須賀・総武快速線に、新型車両「E235系1000番台」が登場。山手線に導入されている車両の横須賀・総武快速線バージョンともいえる車両ですが、独自の特徴も多く持っています。
-
新形式!? DC51形ディーゼル機関車にコム15・38形貨車 TOMIXの入門セットから〈PR〉
DC51形ディーゼル機関車。聞き慣れないこの車両は鉄道模型のNゲージ入門セット向けにトミーテックが独自に製作したものです。ミニサイズの車両はどんなものでしょうか。貨車はコム1形を模したコム15形とコム38形が付いています。