NEXCO東日本の記事一覧
-
-
「ダブル連結トラック“以外”は駐車を控えて」NEXCO訴え 超ロング車対応の駐車マス、増やして増やして約400台 でも“台無し”に
ダブル連結トラックが駐車できない――この問題に改めて注意喚起が行われています。
-
外環道 千葉区間の「使われていない8つの穴」=「未完成のJCT」 4つは工期過ぎたけどどうなった? つながればマジ便利!
外環道の千葉区間であらかじめ設けられた4つの“穴”をつなげる工事が進められています。進捗はどうなっているのでしょうか。
-
そっち行くなら「高速下りてください!?」 要注意な“中途半端JCT”たち 「つながなくても大差なし」判断も
高速道路のJCTは、必ずしも「全ての方向を行き来できる」わけではありません。不完全なJCTを“フル化”する動きも各地で見られますが、明暗が分かれるケースもあります。
-
高速道路に「一般道が挟まってる」状態で四半世紀、一体なぜ? 走ってみたら「ちょっと納得…」 しかし山形県は諦めてない?
高速道路に「一般道が挟まっている」状態が長年続いている県内の大動脈。未開通区間は明らかに地形の厳しい場所ですが、実際どうなっているのでしょうか。
-
-
「カメラのようだ」「新型のオービス…?」高速道路に登場した“ナゾの巨大ポール”の正体とは? 東北道の一部で約300m間隔の“異様”
NEXCO東日本は2026年度より、東北道の一部区間に「多機能ポール」の設置を開始しました。現地ではかなり、目立っています。
-
常磐道は「遅い!」解消なるか? 東北道よりも近い東京-仙台のバイパス “長すぎる暫定2車線区間”改良どこまで進んだ?
ゴールデンウイークなどには東京~仙台間で「東北道よりも早い場合がある」と紹介される常磐道ですが、通常時にはまず選択肢に上がってきません。その理由は「遅い」から。これを解消すべく、延々続く暫定2車線区間の4車線化も進められていますが、どこまで進んでいるのでしょうか。
-
トンネル天井の「お化け扇風機」何のため? 風速は台風並み! ただの換気じゃない「命を守る」ハイテク装置だった
長いトンネルを走っていると見かける、天井に吊るされた筒状の巨大な扇風機。あれはいったい何のために回っているのでしょうか。ただの換気だと思われがちですが、実は火災時に私たちの命を守る重要な役割がありました。いったい、どういうことなのでしょうか。
-
「サービスエリアで集合ね。そこから1台で行こう」←迷惑だし法律でダメです!! ←いや、そうとも言っていられないかもしれないワケ
高速道路のSA・PAで友人と待ち合わせ、1台のクルマに乗り換えて目的地へ……。一見すると便利そうですが、実はこの行為、法律に抵触する可能性があります。しかし、状況が若干変わる可能性も出てきました。