記事一覧
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スマホが空中でピッ!「タッチレス改札」東京メトロが駅で実証スタート 既存の改札機に機能後付け いよいよ現実に!
東京メトロが、スマートフォンをカバンやポケットに入れたまま通過できる「タッチレス改札機」の実証試験を開始します。Bluetoothを活用したこの試みは国内初で、次世代の乗車システムの実現を目指します。
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小田原厚木道路の下の「まるでワープな新トンネル」開通見込み立つ! 激セマ&急坂の現道を回避
神奈川県が、小田原市内で整備中の都市計画道路「城山多古線」に設けられる新トンネルについて、一般公募で正式名称を決定したと発表しました。併せて、同路線を含めた事業中区間の開通時期も公表しています。
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なぜ? JALが「国内線にも燃油サーチャージ」ついに導入か!? これまでは「国際線のみ」 27年4月から「検討」
国内フルサービスキャリアでは国際線のみに適用していた、運賃に上乗せされる形で利用者が負担する費用「燃油サーチャージ」。JALが今後、国内線にも「サーチャージ」適用する可能性が出てきました。
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SNS「四度見した」と驚愕 青森県に誕生した「あまりに大都市っぽい名前のIC」とは 「土地勘バグる情報量」…月内開通
青森県道路課の公式SNSアカウントは、青森県の地域高規格道路「下北半島縦貫道路」において仮称としていたIC名称を決定したと投稿。これが大きな反響を呼んでいます。
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中国の「ナゾの最新ステルス機」が国際舞台で注目の的に 「これはプリンセス」メーカーが放った“ナゾ発言”の真意
シンガポールで開催された航空・宇宙展示会で、中国の軍用機メーカーAVICが最新鋭ステルス戦闘機J-35Aの大型模型を展示しました。輸出目的とも噂される同機ですが、その展示理由をメーカーに直撃すると意外な答えが返ってきました。
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快速通過でも「7年連続」No.1! 千葉で利用者数トップを誇る総武線駅はなぜ「覚醒」したか 下剋上の半世紀
JR西船橋駅の利用者数は、開業当初は少なく、隣の船橋駅と比べると大きな差がありました。しかし現在は僅差で上回るまでに。なぜ西船橋駅はここまで大きく発展したのでしょうか。
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空の“二大巨神”がまさかの統合!? 米空軍が計画する「超ビッグな次世代機」と、立ちはだかる“究極のジレンマ”とは
米軍の世界展開を支えてきた超大型輸送機C-5とC-17。老朽化が進む両機の後継として、2機種を単一プラットフォームに統合する次世代機「NGAL」構想が浮上しています。最大サイズを追求しない合理化の狙いと課題とは。
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