記事一覧
-
【鉄道のある風景今昔】模型のお手本になる? 野上電鉄の記録その2 郷愁の風景になぜか新しすぎる架線柱
野上電鉄の2回目は、重根~八幡馬場間を紹介します。思わず模型にしたくなるような古い駅舎、一面の田んぼの中を行く戦前の電車、そしてそんな風景に似つかわしくない真新しい架線柱。和歌山の小私鉄の記録です。
-
-
-
日本はなぜ「激レアなジャンボ機」が誕生? 多数派となにが違った? 背景ある特殊事情
シリーズ最終号機が引き渡され歴史に幕を下ろしたジャンボ・ジェットこと「ボ―イング747」。ここ日本は747の一大マーケットだっただけではなく、いくつか特別な747派生型を使用していた国でもあります。
-
-
-
-
-
-
踏切ないのになぜカンカン… 地下鉄トンネルや高架駅でも“あえて使ってます”
大阪の地下鉄では、踏切がないはずなのに、トンネル内でカンカンという音だけ聴こえることがあります。関東では、地上・高架区間に関わらず、駅で踏切の音が聴こえてくる路線も。不思議な踏切の音にはもちろんワケがあります。