記事一覧
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「船なら半日→2時間半に」驚愕の“航空機(?)”実用化か? 「将来は沖縄に…」真意は
飛行機と船の“いいとこ取り”ともいえる「地面効果翼機(WIG)」の実用化が目前です。シンガポールのSTエンジニアリングが開発する「エアフィッシュ」が、2026年後半にも定期運航を開始する計画です。
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所要5時間超えの「ロングラン急行」4月に運転へ 日本最北のローカル線を全線走破! 特製サボも装着
JR宗谷本線の旭川~稚内間で、オリジナルサボを取り付けたキハ54系(急行仕様車2両編成)が走行します。
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中央道IC‐川崎市方面つなぐ新ルート25日開通! 多摩川渡り“Gタウン”のふもとへ一本道
東京・稲城市内の東長沼矢野口線の残り区間が、2026年3月25日に開通。中央道の稲城ICから稲城大橋を渡ってよみうりランド方面に至る新ルートが誕生します。
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最高120km/hの“俊足刺客”気動車、見納め迫る!? ライバルと渡り合ったJR東海「豪華一般形」のハイスペックぶり
キハ75形は、1993年に登場したJR東海の気動車です。一般形でありながらハイグレードな設備を誇ります。近鉄特急と戦うために生まれた、いわばJR東海の「刺客」です。
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ヤマハ「このバイク売れん。金型あげる」→海外で大ヒットして涙目!? 何度も日本に帰って来た伝説の“オフロード原付スクーター”を振り返る
1988年に登場したヤマハの異色スクーター「BW’S」。日本ではヒットしませんでしたが、海を渡ると30年以上続くロングセラーになりました。なぜBW'Sは数奇な運命をたどったのでしょうか。
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激混み国道1号“渋滞減った!” 約9kmの「信号ナシ無料バイパス」全通から半年、効果てきめん!? 現道もスイスイに 滋賀
滋賀県と滋賀国道事務所が、国道1号「栗東水口道路I」と主要地方道「大津能登川長浜線(馬場・上砥山工区)」の整備効果に関するデータを公表しました。
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スピード違反だと“音痴”に!? 車で走ると「音楽が鳴る道路」に隠された驚きの目的
ドライブ中、道路から突然音楽が聞こえてくることがあります。窓を閉めていてもハッキリとメロディが響く不思議な道路。その正体は路面に刻まれた無数の溝。単なる観光目的ではない、安全運転を守るための仕組みが隠されていました。
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北極の氷を「バリバリ! ニョキ!」米原潜が突き破り浮上“映画のような登場”で作戦の開始を合図
アメリカ海軍は2026年3月7日、北極海において原子力潜水艦「デラウェア」が氷上への垂直浮上を実施し、北極作戦「アイスキャンプボーフィッシュ」の開始を告げたと発表しました。
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「山手線ターミナル」の駅前に巨大な穴 白亜の巨大トラス橋も出現! 大規模“同時進行”の品川駅再開発を空撮
品川駅と周辺は多岐にわたる再開発事業が進行中です。2026年1月、その最新の模様を上空から捉えました。
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新幹線の寿命はメチャ短い!? 引退した車両はどうなる? 意外な活用先とは
ラストランを終えた新幹線。重機で解体される姿は少し寂しいものですが、実はそこから驚きの「第2の人生」が始まっています。役目を終えた車両が身近な製品へと生まれ変わる、究極のリサイクルの裏側を解説します。