記事一覧
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何もかも「そぎ落とし過ぎた原付」結果ヒットせず…「でも後悔はありません」ホンダの気概を感じる「バイト」を振り返る
エイプやズーマーといった、当時の若者たちに愛されたホンダの名バイクたち。そんなバイクを生み出した「Nプロジェクト」が続いて開発したのが、外装を削ぎ落したバイトです。バイトの歴史を振り返ってみましょう。
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未来の砲撃システム「ラグナロク」実弾射撃を披露! 厳しい冬季条件下でも高精度を実証 独ラインメタルが公式発表
ドイツの防衛企業であるラインメタルは、2026年3月17日、新世代の自走迫撃砲システム「ラグナロク」を公開しました。
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「圏央道ってコッチも4車線化してるのか…」 開通から“28年経った”約16キロ 今どうなってる? まもなく“延伸”で交通量増
圏央道のうち92.2kmの4車線化工事が佳境を迎えています。この区間は開通から約9年で整備が完了しそうですが、実はもう一つ、4車線化が進められている区間もあります。
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旅客機の「プレエコ」急増なぜ? ビジネスクラスより儲かるカラクリ 人間心理がカギだった!?
エコノミーより広くビジネスより手軽な席として注目度の高い「プレミアムエコノミー」ですが、近年、導入する航空会社が増えています。じつは航空会社からすると、「うま味のある」シートでもあるようです。
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一貫して横須賀に約40年 海上自衛隊の最古参艦「わかさ」役目終え総員退艦 バトンタッチの後継艦は?
海上自衛隊横須賀基地で2026年3月19日、昭和から日本の海中作戦を支え続けた海洋観測艦「わかさ」の自衛艦旗返納式が行われました。約40年の長きにわたり一貫して横須賀を母港とした大ベテランの引退を伝えます。
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「全長268kmの高速」全通まで残り“6%”に 「第二の東北道」東北中央道“最後の未開通部”のいま 「もうちょっとかかるかなー…」
東北地方の内陸部を南北に貫く「東北中央道」の工事が、全線開通に向け進められています。山形北部・秋田県境をまたぐ未開通区間の現地へ行ってみると、どれも“難所”揃いでした。
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米空軍の諜報能力を支える「高高度偵察機」近代化で最長80年運用の可能性も!? 長期運用の理由とは
防衛企業のBAEシステムズは2026年3月17日、高高度偵察機U-2「ドラゴンレディ」の状況認識能力と自己防衛能力の向上に向け、防衛システムを近代化すると発表しました。
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担当者「ひっくり返りそうに…」驚愕の飛行機旅 1泊33万円 JTBが展開の「異色極めしスタフラ格納庫ツアー」の内容とは
航空会社スターフライヤーと旅行会社JTBは、北九州空港にある同社の格納庫にテントで宿泊できる体験プログラムを発表しました。運行を終えた旅客機を間近で見ながら、キャンプや本格的なサウナを楽しめるユニークな内容です。
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観光客も混乱⁉「川越・川越市・本川越」なぜ地名に“市・本”付ける? 全国には駅名を国に「取られた」例まで
「○○/○○市」駅は、初めて利用する人にとっては間違えやすい駅です。「なんでこの駅名?」と思いがちですが、こうした駅名が誕生した背景には様々な要因があります。
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「最古参のロマンスカー」が一番快適!? 登場から30年、“伝統”を変えた日常の足としての価値
現役の小田急ロマンスカーで最古参の30000形電車「EXE」は、ロマンスカーで初めて分割併合を実現した形式です。登場から30年を迎えようとしている「EXE」を振り返ります。