記事一覧
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「リアワイパー」不要論が再燃?「カッコ悪い」「ないと不安」まるでクルマ版“きのこたけのこ戦争”状態に
車種によってはリアワイパーが標準装備されていないことがあります、また装備されていても、あえて外すという定番カスタムも存在します。
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“駅名”は同じなのに距離感バグ!東京のトラップ駅は「乗り換え難易度」高すぎる
東京には、同じ名称でも距離が離れた“トラップ”駅が存在します。こうした駅では乗り換え案内アプリ以上に乗り換え時間を要すことがあるため注意が必要です。
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【特集】値上げの春! JR東日本「運賃大改定」鉄道はどう変わる?
JR東日本が2026年3月14日に大幅な値上げを伴う運賃改定を行います。同様の動きは多くの交通事業者で相次いでいますが、JR東日本のそれは、ここ数十年間の公共交通に関する運賃関連の施策で最大規模です。競合する私鉄のほうが「大幅に安くなる」ケースも生まれます。
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ほとんどのクルマが停まらない踏切……「ここは停止不要」「いや、停止義務」でSNS論争 実際どっち!? 「悩むよね」な現状
広い道路と交わり「ほとんどのクルマが停まらない踏切」--実際に現地では確かに停まっていませんでした。「踏切は一時停止」が原則ですが、「停まらなくていい踏切」の存在が時にドライバーを悩ませるようです。
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住まい=護衛艦!? 独身自衛官の住所が衝撃… 若手が「早く結婚して艦を出たい」と願うワケ
恋人や友人に年賀状を出そうと住所を聞いたら、なんと宛先が「護衛艦〇〇」だった。実は海上自衛隊の若手隊員は、規則により艦艇や基地に住むことが義務付けられています。運転免許証にも堂々と刻まれるゴツすぎる居住地の秘密とは。
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「世界一カッコいいかもしれないデザインのジャンボ機」SNSも驚嘆の全貌とは 「これまでで最高」…過去には「記念塗装の傑作」とも
ルフトハンザ航空が創立100周年を記念した特別デザインをまとった、「ジャンボ機」ボーイング747-8を公開しました。これを見たユーザーからは、SNSなどで多くの反響が寄せられています。
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空自T-4後継機の座を「“旧東側”の刺客」が狙う! M-346より低コスト? 関係者が語るその可能性
航空自衛隊のT-4中等練習機の後継機選定が注目されるなか、日本では馴染みの薄いチェコの機体が一部の注目を集めています。どのような飛行機なのでしょうか。
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川崎重工の“最新型ヘリ”オセアニア地域で初受注! 運用能力と快適性を大幅向上 アフターサポート拡充も実施
川崎重工は2026年3月5日、ニュージーランドのサルス・アビエーションから、BK117ヘリコプターシリーズの最新型「H145//BK117 D-3」を2機受注したと発表しました。
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