地域のニュース 記事一覧
-
-
山手線「丸くなって」100周年 それでも意外と変わってない? ちょっと“退化”したコトも
2025年は山手線が環状運転を始めて100周年を迎えます。1925年からの100年間で山手線はどのように変わったのでしょうか。
-
-
-
通学はもう「命がけ」 酷暑を数キロ、ぐったりする子ども… 町長が“公用車で送迎”を始めた切迫した理由「全国的な課題だ」
勢いを増す猛暑が暮らしを変えつつあります。岐阜県内の小学校では公用車による下校が始まりました。猛暑の中を子供に付き添った新町長の“体感”支援。この夏を乗り切らなければ、という危機感が議会も動かしました。
-
謎の気球と「ウインカー出せ」の標示なぜ!? 背景には佐賀県特有の“暗黙の交通ルール”が関係
佐賀北警察署前の交差点には、珍しい道路標示があります。佐賀市の観光資源でもある気球のイラストに「ウインカー」と書かれたデザインです。
-
地上で魅せる「ブルーインパルス」!? 活動30年の裏には消滅の危機も 本家より先に女性乗員も活躍中!
大空をキャンバスに飛行展示を行う航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」ですが、じつは「Jr」と付くもうひとつのアクロバットチームがあります。本家と同じく白と青からなる2色のボディを駆って、地面を疾走します。
-
-
世界初「3Dプリンターで駅舎」利用開始します! 1夜のうちに出現した新しい建物
JR西日本は2025年7月10日、和歌山県有田市にあるJR紀勢本線の初島駅に建造した建設用3Dプリンターを活用した駅舎の利用開始日を発表しました。
-
“開通”秒読み!? 生まれかわる東京の「ポツンと廃線鉄橋」 レールも復活し雰囲気満点に!
東京の晴海運河には、かつて貨物列車が走った貴重な鉄道橋が残されています。運用終了から36年、間もなくリニューアル工事が完了し、遊歩道としての新しい姿を現します。