注目ニュースのニュース 記事一覧
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超警戒レベルのインフルエンザ「国土交通大臣」もかかっちゃった! 電車内や物流職場の対策は? 厚労省の答え
インフルエンザが流行し、中野洋昌国土交通相も陽性に。1月14日の閣議を欠席しました。学校閉鎖や薬不足も騒がれる中、流行の拡大は輸送など企業活動に及ぼす影響も心配されます。福岡厚労相も対応について言及しました。
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地下60mの「外環道」を走ってきた! “関越ー東名”のトンネル工事がヤマ場へ 「地中拡幅」いよいよ始まる
地下トンネルとして建設中の「外環道 関越-東名」区間で、各種トンネル工事の次のステップ「地中拡幅」工事がスタートします。その地下60mの現場が公開されました。
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20年ぶりの復活にファン歓喜!? 新型「ホーネット」コスパ良すぎでしょ! 2025年の“台風の目”となるか?
ホンダの名車「ホーネット」の名が付いたバイクが、2025年1月23日に販売を開始します。このモデル、ホーネットの愛称を継承しているだけでなく、そのコスパの良さにも注目です。大型ストファイブームの起爆剤になるのでしょうか。
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なぜ?「車輪むき出し状態で飛び続ける旅客機」…普通“車輪を覆う扉”ありますよね?→理由が納得すぎる!
飛行機の着陸時に使われるタイヤの付いた脚は、飛行中ボディに格納されていますが、なかには、格納中のタイヤがむき出しの状態で飛ぶものも。背景には、その機種“ならではの使われ方”が関係しています。
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原付・バイクの輸出「全面禁止」に ロシア等向け制裁強化 戦争の道具になっていた!?しかし車はほぼ“手つかず”
ロシア等に向けた原付を含むバイクの輸出が中古・新車含め全面的に禁止となります。日本で買い付けられたバイクは、ロシアにわたり、戦争の道具になっていた可能性があります。一方、クルマについては“ほぼ手つかず”状態が続きます。
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トヨタ車はなぜこんなにタフなのか? 好きすぎて“ミリタリーハイラックス”再現した人も
世界の紛争地で活躍するのがピックアップトラックに武装を施した「テクニカル」と呼ばれる即席の軍用車です。このテクニカルを日本国内で作った人を見つけました。
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「めっちゃ速かった」ロンブー・亮さん“ラリー初挑戦”を赤裸々に語る 車両には「色々とご心配かけた」償いが!? TAS2025
お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんが、TAS2025の会場でラリー初挑戦の感想を語りました。会場では実際に挑戦時に乗ったラリーカーも展示されていました。
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急行電車も「ボタン押すだけ」 いきなり主要路線から「自動運転化」踏切たくさんでも大丈夫? 京王に聞く狙い
京王電鉄は電車のワンマン運転を見据え、井の頭線で2025年春に自動運転の実証試験を始めます。距離が短い支線からの導入ではなく、いきなり主要路線で始める理由や舞台裏を京王の担当者が明かしました。
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京葉線の激レア系統「東金線直通」に乗ってみた ロングランだけど「各停」の理由 ヘトヘトになって体感
千葉県のJR東金線には、1日1往復だけ東京駅発着の列車が存在。種別は各駅停車で、全区間乗り通すと1時間半ほどかかります。夕ラッシュ時に東京駅から乗車し、需要を見てみました。
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えっ…車両通れないんですか?ここは「国道ですよね…?」←なぜ? 「激レアスタイルの国道」その全容とは
1日のうち多くの時間で歩行者専用となっており、車両が通れないユニークな国道が長崎県に存在します。どのような理由からなのでしょうか。