イベント(鉄道)の記事一覧
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これが新たな「登山電車」!? 100歳越え電車の後継、2028年度デビュー 座席もいろいろ! 小田急箱根
小田急箱根が、箱根登山電車に14年ぶりとなる新型車両「4000形」を導入します。箱根の自然を感じられる、ゆとりある旅を目指したという新型車両は、どのような特徴を持つのでしょうか。
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「サンライズ瀬戸」いつもと少し違う行き先へ 実はどれくらい人が乗ってる? 「延長運転の終点」まで乗ってみた
東京~高松間の寝台特急「サンライズ瀬戸」は、2014年から週末を中心に高松~琴平間で延長運転が行われるようになりました。途中、多度津と観音寺に停車しますが、どの程度の利用があるのでしょうか。
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「駅弁の頂点」とも呼ばれた“伝説の海苔弁”を実食 食べて納得「海苔弁の皮をかぶった怪物だ…」その理由とは
福島県の郡山駅には軽い伝説級の駅弁があります。実はそれは海苔弁ですが、表彰歴まであるらしく、完全に一般的な海苔弁の領域を超えています。実際に食べてみたところ、またしても胃袋の記憶に深く刻まれる結果になりました。
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「あれ、従来車も変わってる…」新型デビュー間近の「京王」で進んでいた“異変”3選
京王線の新型2000系電車の営業運転開始が控えた京王電鉄。実は従来の車両も、少し変わったものが登場しています。今回は京王線・井の頭線の車両で見られる「異変」を三つ紹介します。
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「ボックス席」もう風前の灯火!? そもそもなぜロングシートと混在していたのか? JR普通列車では“昔の構造”に
首都圏を走るJR線の普通列車は、かつてボックス席を主体とした車両が使われていましたが、今や通勤電車と同じロングシートのみの車両に置き換わりつつあります。なぜボックス席は減りつつあるのでしょうか。
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東京メトロに海外の地下鉄を任せたら「快進撃!!」 “日本式”は何をどう変えた? 英国鉄道大手CEOに聞いた
東京メトロや住友商事と提携してロンドンの地下鉄を運営している英国鉄道大手Go-Aheadグループ。今回その経営トップが単独インタビューに応じ、「東京メトロに期待すること」を明かしました。
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フロントグリルがもはや“シャッター” 「顔ぜんぶグリルのタント」に衝撃走る!? これが「都会の夜に似合う迫力」か ダイハツ
ダイハツが2026年の「東京オートサロン」に向けて製作した、軽自動車「タント」「ムーヴ」のカスタムモデルがネット上で話題となっています。
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「東京メトロ式」で快進撃の海外地下鉄、運転士がスゴすぎる!? 「これを1日8時間…」 シミュレーターが“激ムズ”だった
英ロンドンのエリザベス線は、東京メトロや住友商事が英国鉄道大手Go-Aheadグループと共同出資する地下鉄路線です。今回、この心臓部ともいえる車両基地を見学。1台が数百万ポンド(数億円)するという本物の運転シミュレーターも体験しました。