零戦の放った弾丸は目の前のプロペラをどう避ける? 往年のプロペラ戦闘機に納得の仕組み

【なるほど!】動画で見る「プロペラ同調装置」の仕組み

Bullets vs Propeller in Slow Motion (動画:The Slow Mo Guys)

Writer: 種山雅夫(元航空科学博物館展示部長 学芸員)

成田空港隣の航空科学博物館元学芸員。日本初の「航空関係専門学芸員」として同館の開設準備を主導したほか、「アンリ・ファルマン複葉機」の制作も参加。同館の設立財団理事長が開講した日本大学 航空宇宙工学科卒で、航空ジャーナリスト協会の在籍歴もある。

最新記事

道路交通情報(外部サイト)

  • 「最新の交通情報はありません」

コメント

4件のコメント

  1. プロペラに当たらないような装置のことは聞いてましたが、初期のことと思いますが、
     プロペラに当たっても大丈夫な工夫
    と言うのも聞いたことあります。
    工夫と言っても、強化しただけですね。

  2. 何度も言うが記事を書いて、誤字等無いか確認してから投稿していないのか?

  3. WW1ごく初期は確かに拳銃(ハンドガン)を撃ったケースもあったかもしれませんが、航空用機銃の記事で拳銃と表現するのは不適切に思います。

  4. 第2次世界大戦の終戦まで、私の祖父が神戸でこの記事の事に従事していた。
    知ったのは、当時の彼女(現妻)を正月に祖父母の家に連れて行ったときに、ボケた祖父が鹿児島弁で彼女を口説いている際の言葉が、今自分がどんな事をしている~とか悩んでいるとかの時の話で出ていた。
    祖父もぼけていたから詳しい話を聞くことができなかった。