「マジで御茶ノ水」海外の“そっくりな景色”がSNSで注目集める 走っている電車に共通点も!?
オーストリア大使館観光部は、御茶ノ水駅にそっくりなウィーンの景色の映像を公式Xに投稿。大きな注目を集めています。
「ウィーンの御茶ノ水」とは
オーストリア大使館観光部は2026年1月22日、御茶ノ水駅(東京都千代田区)にそっくりなウィーンの景色の映像を公式Xに投稿。大きな注目を集めています。
御茶ノ水の聖橋(ひじりばし)付近は、東京メトロ丸の内線とJR中央線・総武線が立体交差する、トレインビュースポットとして知られています。
オーストリア大使館観光部は「御茶ノ水のウィーンに来ました」と投稿した後、比較用に「ウィーンの御茶ノ水」と題した映像を投稿。その「そっくり」ぶりが話題となっています。
映像で立体交差の下部を走行している列車は、どちらも線路脇のサードレールから集電する第三軌条(サードレール)方式で、架線がないことも共通しています。
SNSでは「思ったより御茶ノ水でびっくり」「完全に御茶ノ水だ」「聖橋やん」「うわ、ほんとに似てますね」「マジで御茶ノ水」といったコメントが公式アカウントに対し寄せられています。





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