ウクライナ軍の新型ミサイル“フラミンゴ”前線から900km超先の製油所に着弾か“ミサイルの機影”の映像も初公開!?

ウォロディミル・ゼレンスキー大統領は2026年6月10日、ウクライナ軍がロシア領内深くにある軍需部品供給工場や製油所に対してミサイル攻撃を行ったと発表しました。

【動画】あ、機影が! これが、飛んでいる状態のFP-5「フラミンゴ」です

飛翔するフラミンゴミサイル(映像:ゼレンスキー大統領 公式Xより)

【画像】フラミンゴミサイルのイメージ図

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コメント

1件のコメント

  1. 第一次世界大戦で活躍した大型戦艦、第二次世界大戦で活躍した「戦車」は既に時代遅れとなった。

    大型航空母艦も時代遅れになりつつある。

    2026年時点で、大型空母は小型ドローンの多角的攻撃を避けるため最前線から相当遠方で待機するかないのでしょう。

    数隻の大型空母より、小型ドローン用の「ドローン発進小型空母複数隻」や南西諸島から発信する攻撃が今注目されつつある。米国は巨大な原子力空母打撃軍の設備の陳腐化と兵員確保等の運用に大きな負担を負っている。