あと30年は戦える? 米海軍「スーパーホーネット」大規模改修でさらにスーパーに

【写真】「ブロックIII」を読み解くカギ「アドバンスド・スーパーホーネット」

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F/A-18E/F「ブロックIII」に近いと思われる「アドバンスド・スーパーホーネット」。胴体上部にコンフォーマルタンクと胴体下にウェポンポッドを搭載(画像:ボーイング)。

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Writer: 関 賢太郎(航空軍事評論家)

1981年生まれ。航空軍事記者、写真家。航空専門誌などにて活躍中であると同時に世界の航空事情を取材し、自身のウェブサイト「MASDF」(http://www.masdf.com/)でその成果を発表している。著書に『JASDF F-2』など10冊以上。

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コメント

6件のコメント

  1. アメリカの飛行機なんてイージス艦並みに脆い機体しかない。
    だから露軍から飛行機を買った方が良い。
    露軍の飛行機は頑丈でITも優れているし。

    • コンテナ船との衝突のことなら、2万総トン以上の大型船に、決して遅くはなかった速度で、真横から衝角攻撃受けて無傷で済む船があったら、教えていただきたい。

  2. この改修型をベースとしてEA-18G改として開発し、空軍、海兵隊用に装備するのなら、有効。それ以外では採用国の極端な少なさからして、無駄。

    • 無駄かどうかはお前の狭い視野で判断することではない。

    • 日本の金を使わないなら何でもいい(≧∇≦)b

  3. F15もF16もだけどコンフォーマルタンク付けるとかっこ悪いんだよね
    まあしょうがないけど