カーシェアは都会だけのもの? 地方ならではの活用法、観光資源の発掘も

【グラフ】カーシェアリング主要5社の国内シェアは

Large 180427 carshare 02
カーシェアリング主要5社の、2017年における設置台数(「カーシェアリング比較360°」の資料より乗りものニュース編集部にて作成)。

この画像の記事を読む

この記事の画像をもっと見る(2枚)

最新記事

コメント

このサイトはreCAPTCHAによって保護されており、Googleのプライバシーポリシー利用規約が適用されます。

3件のコメント

  1. 漸くカーシェアリングが観光資源に及ぼす影響が注目され出したか

  2. 確かに駅や高速バス停から路線バスなどの二次交通がなく、高額なタクシーしかないケースが多い。
    カーシェアがあればそこから目的地に行くこともできるしあると便利だと思う。時間の制約もないし人手不足といった心配もない。もっともっと普及していただきたい。

  3. 例えば外房線の御宿駅にあれば、都内から列車、駅前からカーシェアで数時間だけ観光を周り(安価!)、駅で返してホテルまで(近い!)歩き、翌日も数時間だけ借りて、帰りは列車内でアルコールを入れながら寛いで帰る。
    京葉道路の渋滞を避けてゆっくりした二日間。
    こんな使い方が実現すれば最高ですが・・・・