乗りものニュース編集部が選ぶ2018年「自動車」人気記事トップ3!

2018年、どんな記事が人気だったのでしょうか。乗りものニュース編集部が選んだ「自動車」編の「ベスト3」をご紹介します。

多ければいい、というワケでもないようで

 2018年に「乗りものニュース」で配信した記事から、「人気記事トップ3」を編集部が選びました。配信時に多く読まれたものの、いまお伝えするには“旬”を過ぎてしまっている記事があるため、「編集部が選んだ」という形にしております。

 ここではそのうち、「自動車」ジャンルについてご紹介。集計期間は2018年1月1日から12月28日で、カッコ内の日は配信日です。

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ホンダ「ステップワゴン」。上が現行モデルで基本の7人乗り、下が先代モデルの8人乗り(画像:ホンダ)。

【1位】「8人」は多すぎる? ミニバンの「7人乗り」が増えたワケ 価格が高くなる傾向も(6月19日)
https://trafficnews.jp/post/80428

 多くのミニバンで、7人乗りと8人乗りが設定されています。しかも、7人乗りのほうが乗車人員が少ないにもかかわらず、価格が高くなる傾向も。それぞれ、どのようなメリットやニーズがあるのでしょうか。

【2位】スバル車のボンネットに穴があるワケ そもそもなんのための穴なのか(2月18日)
https://trafficnews.jp/post/79576

 かつて高性能をうたうクルマのボンネットにはよく穴が空いていましたが、2018年現在、国産車ではスバルのクルマくらいにしか見られません。あの穴はそもそもなにで、そしてなぜスバル車には空いているのでしょうか。

【3位】自動車タイヤのパンク、なぜ増加? メンテ不足の背景に何があるのか(2月7日)
https://trafficnews.jp/post/79632

 近年、パンクやバーストといったタイヤのトラブルに起因する救援件数が増えています。メンテナンスの不足が要因といいますが、背景には何があるのでしょうか。

【了】

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