斎藤雅道(ライター/編集者)の記事一覧
Writer: 斎藤雅道(ライター/編集者)
ミリタリー、芸能、グルメ、自動車、歴史、映画、テレビ、健康ネタなどなど、女性向けコスメ以外は基本やるなんでも屋ライター。一応、得意分野はホビー、アニメ、ゲームなどのサブカルネタ。
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“日本に1台だけ?”のドイツ製「多目的トラクター」を展示 高圧洗浄システムも搭載している理由とは? 心臓部は日本製!?
2026年6月17日から20日まで千葉県の幕張メッセで開催されたCSPI-EXPO 2026の矢野口自工ブースでは、日本に1台しかないという珍しい車両が展示されていました。
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範馬勇次郎が“顔面受け”した建機 実物があった! そもそもランマーってなに?
2026年6月17日より開催された「CSPI-EXPO 2026」の三笠産業ブースで、週刊少年チャンピオン2026年6月掲載の『刃牙らへん』第65話の作中で破壊された「MT-77HRL タンピングランマー」が展示されていました。
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ロシア軍の爆撃機Tu-22M3 ついに70%消耗!? 稼働機が10機未満の根拠とは 本当に攻撃は減っている?
ウクライナ政府の公式サイト「ユナイテッド24」は2026年6月16日、ロシア軍のTu-22M3爆撃機が約70%損耗しているとの見解を示しました。
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舘ひろしが「何もできない頼りない男」に! 伝説のコメディ映画『免許がない!』続編公開で再び注目
2026年6月19日に公開された映画『免許返納!?』は、俳優・舘ひろしさんが主演した1994年公開の『免許がない!』のその後を描く作品です。前作はどのような作品だったのでしょうか。
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クマ対策は“ランダム性”がカギ! 50種の音声で威嚇する「モンスターウルフ」建設現場でも必要な理由とは?
2026年6月17日より始まった建設業界・測量業界の展示会「CSPI-EXPO 2026」のカナモトブースでは、「モンスターウルフ」という製品名のクマよけ装置が公開されていました。
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日英伊の“新型戦闘機”「GCAP」開発遅れで2040年代になる可能性も!? その場合日本が一番状況がヤバい理由とは?
日本も参加している次期戦闘機プロジェクト「GCAP(Global Combat Air Programme)」について、受領が2040年まで遅れる可能性があると、2026年5月末にイギリスメディアが報じました。
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海自「たいげい型」に再び脚光? 豪海軍の原子力潜水艦導入まで既存艦の延命方針が立てられるも リスク高すぎで批判起きる
オーストラリア国防省は2026年5月19日、運用中のコリンズ級潜水艦の耐用年数延長を発表しました。この決定の背景にはいろいろ複雑な事情がります。
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ガルパン最終章PVでもちょっと登場! 新たな“戦車の基準”を作った「センチュリオン」とは? 他の戦中車両とは一線を画す存在
現代戦車は「主力戦車」と呼ばれています。英語でも「Main Battle Tank」です。重戦車や中戦車はどこにいったのでしょうか。
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「おまねこ」ついにプラモ化! “オスなのに胸がある”特徴も徹底再現「けもプラ」の本気を見た
模型メーカーの青島文化教材社(アオシマ)は、2026年5月13日から開催された第64回静岡ホビーショーの会場で「けもプラ」シリーズで「おまねこ」を公開しました。
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タミヤRCカー「ランチボックス」が“実寸大”に!? ベースはスズキの“超人気車”を魔改造!静岡ホビーショーで公開
模型メーカーのタミヤは、2026年5月13日から開催された第64回静岡ホビーショーで、RCカー「ランチボックス」を実寸大で再現した車両を公開しました。
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“究極の零戦プラモ”二一型でも登場! 実機のような構造を再現! 五二型と「全然違う!」驚愕の新規パーツ数
模型メーカーのファインモールドが手掛ける「1/48 帝国海軍 零式艦上戦闘機二一型(三菱製・前期型)」が2026年5月13日から開催された「第64回静岡ホビーショー」の海上で公開されました。
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なぜ戦車砲は「ツルツル」!? 英戦車もキザキザ砲を廃止 先祖返りのようになる意味とは?
戦車の砲身は、ライフリング(溝)が刻まれていない滑腔砲です。この形式は19世紀以前のトレンドでしたが、溝付きの普及により一度は廃れ、また主流になったのです。