ホンダの記事一覧
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えっ、こんな場所も走れちゃうの!? ダンロップの次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」を軽自動車に装着して志賀高原まで行ってみた〈PR〉
“次世代オールシーズンタイヤ”として世を席巻したダンロップの「シンクロウェザー」。2025年12月からは軽自動車用14インチサイズも追加されました。今回は、人気の軽自動車2台に装着し、冬のドライブへと繰り出した模様をお伝えします。
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アニメじゃない!? F1のルール変更で導入されるシステム名が“叫びたい言葉”と話題に「サイバーフォーミュラか!」の声も
FIA(国際自動車連盟)は2025年12月17日、F1(フォーミュラ・ワン世界選手権)の2026年レギュレーションを発表し、新しいシステムの内容を説明しました。
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「日本の軽」は海外に食われるのか? “日本独自規格”脱出への壁 「海外で売っていいよ」と言われても簡単じゃない!?
日本の軽乗用BEVが、にわかに注目を集めています。これまで日産・三菱の独壇場だった市場に、ホンダや中国のBYDが相次いで参戦。また海外でも日本の軽を参考にした小型車枠の新設の動きが相次いでおり、競争の激化は必至です。
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賛否が分かれる「角目カブ」そんなにダサいか…? 今こそ称えたい「原付史上ナンバーワン」スーパーカブ
ビジネスモデルやゲタ車、そして遊びのバイクとして67年間も支持されてきたホンダ「スーパーカブ」。その長い歴史のなかでも、やや“異端”な存在とみられるのが、1982年よりラインナップされたいわゆる「角目カブ」です。
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「背広を着たビジネスマンが乗る“原付”」 スーパーカブと並ぶもう一つの“ビジネスバイクの金字塔”を今こそ振り返りたい!
2025年11月で原付一種バイクの新車生産が終了。注目を集めたのは、やはりというべきかホンダのスーパーカブ50ccの生産終了でした。しかし、ホンダにはもう一台の忘れてはならないビジネスバイクがありました。それが「ベンリイCD50」です。
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今年のクルマは“低燃費”なスバルだ! 日本カー・オブ・ザ・イヤーは「フォレスター」に決定
一般社団法人日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は2025年12月4日、日本カー・オブ・ザ・イヤー 2025-2026の各賞を発表しました。
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このグレードは「MT車だけにします!」 ホンダの軽「N-ONE」一部改良で大胆決断 ベーシックな“特別モデル”も追加!
ホンダが軽自動車「N-ONE」を一部改良。特別仕様車を設定するとともに、一部グレードは「MT専用モデル」へと改めました。