自動車の記事一覧
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「営業車」みたいな「レース用自動車」!? ダイハツ「ミライース」の“激辛モデル”が登場「どこで買えるんですか…?」
ダイハツは「東京オートサロン2026」で、モータースポーツへ参戦可能な軽自動車「ミライース tuned by D-SPORT Racing」を初公開しました。
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首都高のトンネル合流なぜ怖い? 地下の「金太郎飴」構造と“右側合流”に隠された苦肉の策 過密都市・東京が生んだ「逆転の発想」
首都高の山手トンネルを走ると、暗闇の中で次々と現れる合流や分岐にヒヤッとします。なぜこれほど合流が多いのでしょうか。そこには、過密都市・東京の地下ならではの深い理由がありました。
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「EV、エコじゃない。製造時にCO2が大量」「廃棄にも大量」そう思っている人に見せたい「指標」 ガソリン車と比較してみると
電気自動車は走行中にCO2を排出しませんが、製造過程などでのCO2排出を懸念する声もあります。じつは、そこも考慮したうえで、ガソリン車と比較した環境性能を評価する指標があります。
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「こんなクルマはゴメンだ…」 他人のクルマに乗って「一番堪えられない」ポイントとは? 見た目よりも何よりも…!
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。同乗者が感じている「他人のクルマで気になるポイント」にはどのようなものが挙げられるでしょうか。
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警察官じゃない!?「制限速度」を決めているのは誰? 120キロ解禁の裏にある「実勢速度」とは
ドライブ中に気になる道路の制限速度。「なんでここは40キロなんだ」と疑問に思うこともあります。実はこれを決めているのは、現場の警察官ではありません。では、いったい誰なのでしょうか。
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驚愕の「レーシングコース無駄遣い」富士スピードウェイで実施→SNSで話題に 「やべぇな」「バカすぎて好き」…何するの?
2026年1月26日、富士スピードウェイで風変わりなレースが実施される予定です。サーキット内で「タイヤ転がし競争」が行われるというのです。どのようなものなのでしょうか。
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幕張で発見!「60年前の水色クラシックカー」後ろ姿がなんか変… 免許も登録も2種類必要な激レア車 しかも「世界初」の称号まで
幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」に、どこか愛嬌のあるデザインをまとった水色のオープンカーが展示されていました。「アンフィカー」という名のクルマ、じつは免許も登録も2種類必要な激レア車でした。
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「左へ曲がります」バスはなぜしゃべる?「ピーピー音」から“人の声”に進化した納得の理由 知られざる「義務化」の現在
街中で信号待ちをしていると、横のバスから「左へ曲がります」という大きな声が聞こえてくることがあります。なぜ電子音ではなく、わざわざ人の声で喋るのでしょうか。そこには、切実な理由がありました。
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激動の昭和を生き抜いた「更生戦車」が東京初上陸! 1000人超が来場 現存唯一の「日の丸四輪駆動車」も一緒に
東京・八王子に旧日本軍の「九五式軽戦車」が上陸! しかしその姿は、戦後の復興を支えるためブルドーザーへと改造された激レア個体でした。クラウドファンディングで蘇った「更生戦車」、都内初公開の意義とは。
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「トヨタの新型高級車!?」唯一無二の“怪物セダン”が凄すぎた!「レクサスLS×ヴェルファイア」一般道で見られる日も
東京オートサロン2026で二度見必至」の1台が登場しました。V8エンジン搭載のレクサスLSに現行ヴェルファイアの顔面を移植した「VELLFIRE SEDAN」です。このあと公道走行も可能なようにするそうです。