鉄道の記事一覧
-
さいたま市の「新駅」実現なるか? 駅周辺の新たな整備イメージが明らかに 延伸区間の開業と同時に街びらきも
さいたま市は、埼玉高速鉄道線の岩槻延伸に向け、浦和美園~岩槻間に設ける中間駅周辺のまちづくり方針の改定案を明らかにしました。
-
「落ち葉がひどいので特別ダイヤにします」なぜ都市の地下鉄まで!? 原因は自分たちで植えたジャングル 900万人都市を支えるなんとも壮大な“覚悟”
列車にとって、秋の落ち葉は遅延や運休を招く「自然災害」といえます。そのため一部の鉄道運行事業者は「落ち葉ダイヤ」を導入していますが、大都市ロンドンの近郊でも同様です。
-
「国鉄色」に鉄道ファンはなぜ沸き立つ? そもそも塗らないでいいのに…車両の色がここまで大ゴトになる理由
鉄道車両の塗色が変わるだけで、ファンは大きく色めき立ちます。そこには単なる装飾を超え、地域の文化や企業の巧みなブランド戦略があります。
-
-
-
「Suicaのペンギン」強すぎる!? 「好きな交通系ICカードのキャラ」を聞いた 地方キャラも健闘!?
乗りものニュースでは読者アンケートを実施。好きな交通系ICカードのキャラクターとして最も人気なのはどのキャラでしょうか。
-
東武線「寝過ごし注意の駅」が1年で最も賑わう!? 一大イベントに1万5800人が詰めかける
「寝過ごし注意の駅」としても知られる南栗橋駅が賑わうイベント「東武ファンフェスタ」が昨年と異なる内容で今年も開催されました。
-
「千葉県と栃木県を直結する特急」が今冬に運転! 元・房総特急の車両が両毛線まで直通
JR東日本は「冬の臨時列車」として、武蔵野線の西船橋駅と両毛線の足利駅を結ぶ特急「きらきら足利イルミ」を運行します。
-
創業から74年!? 秋葉原の老舗書店が歴史に幕 一坪のスペースに立ち続けた店主の思いは?
秋葉原駅・電気街口を出てすぐの場所にあるラジオセンター内の書店「万世書房」が、2025年12月下旬にその歴史に幕を下ろすことになりました。
-
これがホントに引退した車両!? 「短命の名車」が廃車前に美しい姿を披露 “粋なイベント”で最後の花道飾る
小田急電鉄は2025年12月6日(土)と7日(日)の2日間、白いロマンスカーとして親しまれた50000形「VSE」50001編成のお別れ見学会を開催しました。