カナダの記事一覧
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「飛行機じゃないの!?」 日本じゃ激レア “ヘリの定期便”海外で搭乗! 乗り方も乗り心地も“常識破り”…そしてお値段は
ヘリコプターに乗る」というと、報道や災害対応などの業務で利用する専門職や、観光・チャーターで利用する富裕層の乗りもの――といったイメージがあるかもしれません。しかし海外では、ヘリコプターが一般の人々の移動手段として利用されている地域もあります。今回、実際に体験してみました。
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初設定の「北アメリカ―北海道」直行定期便、勝機はある? 航空会社の“本気度” 日本支社長が明かした意外な利用法とは
カナダの航空最大手、エア・カナダが北海道で初めてとなる北米直行の定期便を開設します。日本支社長は、好調な訪日客の利用だけでなく、日本からの乗り継ぎ需要など意外な利用法にも期待を寄せていることを明かしました。
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「フランス語を話さなかった」で航空会社トップが辞任へ カナダ首相「適切」 決定打が“旅客機事故”ではなかった特殊事情
カナダの航空最大手エア・カナダのCEOが辞任を表明しました。直前に起きた旅客機事故ではなく、事故後の声明で「フランス語をほとんど話さなかったこと」が引き金でした。背景にはカナダの社会の特殊性があります。
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「座席リクライニングは“有料”です」LCC以外でも!? 固定席への変更は「アップグレードだ」「金儲けだろ」 利用者は歓迎?
カナダ第2位の航空会社が、一部機材のエコノミークラスの座席をリクライニングしないものに改装します。座席を切り詰める傾向のあるLCC以外でも、リクライニング機能は“有料オプション”になってくるのでしょうか。
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「異例に大きな窓」の列車を世界が評価! “ぜんぶ窓”には法令の壁 どこまで大きくなるのか?
鉄道分野の優れたデザインを表彰する唯一の国際賞「ブルネル賞」の「奨励賞」を、国内の第三セクター鉄道が初めて受賞しました。高く評価された一つが日本の鉄道車両で最大級の「大きな窓」で、着想を得たのは欧州でも、米国でもない国の看板列車でした。
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