「衝撃的なネーミング」 富山空港の新愛称にSNS大混乱! 「やばいセンス」「意味わからん」の意見も殺到…なぜ?
富山空港が愛称を、これまでの「富山きときと空港」から変更します。新たな愛称は「富山高山すし空港」です。これに対し、SNSでは多くの反響が寄せられています。
「富山きときと空港」から…。
富山空港が愛称を、これまでの「富山きときと空港」から変更します。新たな愛称は「富山高山すし空港」です。これに対し、SNSでは多くの反響が寄せられています。
今回の愛称変更はインバウンド(訪日旅行者)にアピールを行うもので、同県の名産グルメの一つであり、インバウンドのあいだで広く知られている日本食「寿司」に、隣県・岐阜県にある飛騨高山山脈を愛称に加えています。隣県の地域名が空港の愛称に加えられることは、比較的珍しいケースとなります。
この愛称の変更を知ったSNSユーザーからは「やばいセンスで草生える」「高山市から富山まで1時間半はかかるんですが笑」「高山は隣県だって事がブチギレポイント高いwww」「語呂がいいのだけは認める」「バズるのが目的だったら正解かもしれない」「今回のはセンス無いとかじゃなくて意味わからんのよな」「最高に最悪なネーミングセンス」「高山(岐阜県)、すし(全国にあるぞ)、なんで?」「衝撃的なネーミング」「空港の愛称変更がインバウンド集客にどれほどプラスの効果をもたらしてくれるかという論点で語られる問題だと思う」といったコメントが寄せられています。





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