スクーターの記事一覧
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これがカブ!? よく見ろ“ビミョーに名前が違う”だろ――30年前のホンダが放った「世界初の市販電動バイク」とは? 20年後に再来!
ホンダは1990年代、他社に先駆け世界初の市販電動バイクを発売しました。「カブ」と誤読されそうな名を持つこのバイクから、30年以上続くホンダの電動バイクへの挑戦と、近年のリコール騒動までを振り返ります。
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リッター40km走って屋根付き「原付の4輪車」がカムバック!? 「50ccが日本から消えちゃって…」→まさかの“新エンジン”で復活!
タケオカ自動車工芸が手掛ける、ミニバイクがベースの小型4輪車「CRAFTアビー」の生産がスタートします。
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「一部マニアにしか良さがわからない」なんであんなに流行ったの…? 角目&カクカクなバイクが生まれた“時代” 「実車版LEGO」まで
日本のバイク史において、1980年代初頭は特に多彩なモデルが登場した時代です。その多くに共通するのが、ヘッドライトが四角い「角目」や、全体的に角張った「カクカクデザイン」でした。なぜ当時、このようなデザインが流行したのでしょうか。
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ヤマハ「このバイク売れん。金型あげる」→海外で大ヒットして涙目!? 何度も日本に帰って来た伝説の“オフロード原付スクーター”を振り返る
1988年に登場したヤマハの異色スクーター「BW’S」。日本ではヒットしませんでしたが、海を渡ると30年以上続くロングセラーになりました。なぜBW'Sは数奇な運命をたどったのでしょうか。
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ヤマハの「通勤快速」かれこれ44年!? 泣かず飛ばずの“大人向けモデル”から大出世したワケ
ヤマハのスクーター「シグナス」シリーズ。いまや「通勤快速」のスポーツスクーターとして人気ですが、当初は全く違うコンセプトで、ヒットにも恵まれませんでした。40年以上にわたる歴史の中で、どのようにして人気モデルへと変貌を遂げたのでしょうか。
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「角目ライト」一筋44年!? “衝撃のカクカクスクーター”はかくしてホンダのロングセラーになった
1970年代後半から1980年代にかけて盛り上がった原付スクーターブーム。その中でホンダが世に送り出したのがリードです。当時としては近代的なカクカクライトの角目が特徴の初代からはじまり、その系譜がたどった紆余曲折の歴史を振り返ります。
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「ベスパの模倣だろ」→ならば「カブと合体させれば文句なかろう」 まさかの原付なぜ誕生
「スクーターにカブエンジンを積む」大革命 日本のバイクの歴史上、イタリアのスクーター・ベスパは1990年代が最も売れたと言われています。その影響を受けてホンダ、ヤマハ、スズキとも、どことなく「ベスパ的」なスクーターを発 […]
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ヤマハ初の“新基準原付”が登場! 原付免許で乗れる125cc「ジョグ」新モデル3月発売 “中身はホンダ”から“自社開発”へ
ヤマハ発動機がいわゆる「新基準原付」の同社第1弾モデルとなる「JOG ONE」を発売します。
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「相当訓練しとるぞ」 空自がブルーインパルス“ジュニア”の動画を公開 「地上30センチの極限飛行」…飛んでない?
航空自衛隊 松島基地が、一風変わった見た目をした“ブルーインパルス”の動画を公開しました。この乗りものは各部が「ブルーインパルス」そっくりな一方、実際に空を飛ぶことはありません。
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「ヘルメットが義務化だってね…どこ置く?」 今では当たり前「メットイン原付」の元祖とは? 「え、そこ開くの!?」な試行錯誤も
今では当たり前のスクーターのメットイン機能ですが、誕生したのは1985年のことでした。 しかし、どうしてこの機能が誕生したのでしょうか。
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