二輪ほかの記事一覧
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「相当訓練しとるぞ」 空自がブルーインパルス“ジュニア”の動画を公開 「地上30センチの極限飛行」…飛んでない?
航空自衛隊 松島基地が、一風変わった見た目をした“ブルーインパルス”の動画を公開しました。この乗りものは各部が「ブルーインパルス」そっくりな一方、実際に空を飛ぶことはありません。
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なぜ世界は「スーパーカブ」を愛するのか? 1億台生産された「最強の庶民バイク」開発思想にホンダの神髄を見た!
世界での生産累計1億1000万台以上という、前人未到の記録を持つ庶民のバイク、ホンダ「スーパーカブ」。なぜこれほどまで世界中で愛されているのでしょうか。その秘密は70年前の開発思想にありました。
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もはや“インド名物”? オートバイ部隊の「曲芸走行」が今年も炸裂! ヨガに巨大ピラミッド、驚がく映像が公開
もはや「走るサーカス」か、重力への挑戦か。第77回インド共和国記念日パレードで、CRPF(中央予備警察)らが伝説のバイク曲芸を披露。走行中の「ヨガ」や「ノートPC操作」など、世界を驚愕させた超絶技巧の舞台裏に迫ります。
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「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!?
1970年代から1980年にかけての原付はスクーターが一大ブームとなり、販売合戦となりました。この時代はスクーター以外も多様な原付が登場しましたが、なかでもメーカーどうしが地味な交戦状態にあったのが「原付アメリカン」モデルでした。
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人呼んで「通勤快速」 スズキのド定番スクーターの39年 いかにもスズキな“売り方”とは?
1980年代前半から後半にかけての原付市場はスクーター一色。ホンダかヤマハのスクーターが目立つなか、スズキの「アドレス」も、1987年の発売から今日まで親しまれています。
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自転車ヘルメット努力義務化から2年半 大人のヘルメット着用に大きな意識変化が? 調査機関が“大きく変わった結果”を公表
「おやこじてんしゃプロジェクトby OGK」は2026年1月15日、子ども乗せ自転車の利用者および購入検討者を対象に実施した安全意識に関するアンケート調査を公表しました。
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「あなたのヘルメット何年使ってますか?」 じつは存在する“有効期限”と“換え時”専門家に聞いた
バイクを運転するにあたって着用義務があるヘルメット。ライダーごとに相応のこだわりがあることでしょう。しかし、一度購入したものをずっと使い続けられるわけではないとか。その“有効期限”について専門家に聞きました。
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「しまってたバイク、久々に乗ろう」←「税金さかのぼって取ります」一体なぜ!? 自治体も警告 不思議な「法の落とし穴」
クルマやバイクには、長期間使用しない場合に税金の支払いを止められる「一時登録抹消」という制度があります。しかし、日常の足として使われる「原付」は、なぜかこの制度の対象外。不合理な現状が存在します。
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「戦闘機、また買っちゃった♪」NASA新長官が“バケモノ経歴”すぎた件 人類の最高峰到達も納得の異次元の意欲
異色の経歴を持つNASA新長官が誕生。個人でミグ29戦闘機を所有し、過去には民間人初の船外活動も体験したことも。
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「自家用機で案内するよ」→まさかの戦闘機!? 異例の経歴の新NASA長官 トランプ大統領の息子をおもてなし
ジャレッド・アイザックマンNASA長官は2026年1月6日、実業家のエリック・トランプ氏を、自身が操縦する戦闘機に乗せてケネディ宇宙センターを案内しました。