東武の記事一覧
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「松・竹・梅・鶴・亀」の開運乗車券セット発売 「松」駅改称を前に 東武
頭文字に松、竹、梅、鶴、亀が付く5駅からの乗車券をセットにした縁起物を東武鉄道が発売。「松」の駅はまもなく改称するため、この組み合わせでの発売は最初で最後だそうです。
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50音順「最後のJR駅」廃止へ 2017年3月ダイヤ改正で
2017年3月に実施されるJRグループのダイヤ改正では、全国で4つの新駅が開業する一方で、10の駅が廃止。これにより「50音順で最後のJR駅」が変わるほか、「あること」がそろいます。
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東武鬼怒川線に新駅「東武ワールドスクウェア」、2017年夏開業
東武鬼怒川線に2017年夏、「東武ワールドスクウェア」駅が開業します。テーマパーク「東武ワールドスクウェア」の前に新駅を設け、観光地としての回遊性を高めるのがねらいです。
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『クレヨンしんちゃん』電車に「かすかべ防衛隊」4編成が仲間入り 東武
現在、東武スカイツリーライン(伊勢崎線)、東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線などで、『クレヨンしんちゃん』25周年を記念したラッピング電車1編成が運行中。そこに、デザインの異なる4編成が新たに加わります。
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浅草からアーバンパークラインの運河へ臨時特急を運転 乗車特典も 東武
2016年12月、東武鉄道が浅草駅からアーバンパークライン(野田線)へ直通する臨時特急を運行。日によって異なる乗車特典も用意されるといいます。
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列車の行先表示器 「主流」ゴシック体のなかで明朝体が現れたワケ
列車の前面や側面で「特急」などの種別や行き先などを表示する「行先表示器」。その文字の書体は、いわゆる「方向幕」の時代からゴシック体が使われてきました。しかし、一部のLED表示器では明朝体が見られます。視認性ではゴシック体に劣るとされる明朝体が、なぜ使われるのでしょうか。
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「女子鉄アナ」久野知美さん、東武新型特急の車内自動アナウンスも担当
「女子鉄アナ」の久野知美さん(ホリプロ)が、東武鉄道の新型特急車両500系「Revaty」でも、車内自動アナウンスを担当することになりました。
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新型特急用車両の愛称は「Revaty」 浅草から野田市、東武日光、会津田島、館林などへ
東武鉄道に2017年春、新しい特急が誕生します。使用される車両「500系」の愛称は「Revaty」に決定。列車は浅草〜野田市、大宮、東武日光、館林間など、多様な区間で運転されます。
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JR四国の青い客車、1週間かけて東武に到着 来夏復活のSL列車で使用
2017年夏の運転開始に向けて東武鉄道が進めているSL列車復活プロジェクト。その列車に使用される客車が2016年9月から10月にかけて、JR四国の多度津駅から東武鉄道の南栗橋車両管区まで鉄道で輸送されました。
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「急行」は「快速」より速い、は必ずしも正しくない? その背景にあるワケ
一般的に「急行」のほうが「快速」よりも停車駅が少なく、“速い”列車です。しかしその関係性が逆転し、「快速」のほうが速い路線があります。なぜそういうことが起きるのでしょうか。そこには、それぞれの“ワケ”があるようです。