海外の記事一覧
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「白いレール」なぜ急増? 6100億円投資に2000人の手作業剥がし…欧州で続く熱波との闘い
記録的な熱波に襲われている欧州では、鉄道インフラも悲鳴を上げています。温暖化の救世主とされる鉄道が、実は酷暑に弱いという皮肉な現実に対し、各国はどのような対策を講じているのでしょうか。
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きぬた歯科の元ネタ? 35年前から存在し都市伝説化した「台湾の顔看板」の人とは ご本人は健在!
西東京エリアを中心に見かける「きぬた歯科」の顔看板。台湾には、その元祖ではないかとも思える顔看板が、35年も前からあります。地元では日常風景となり、市長選挙のポスターにまで使われています。
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まるで日本の特急?「動力分散方式」にしか見えない「動力集中方式」の新型車、北米で大ヒットも「寒さに弱い」という課題
ドイツの鉄道車両大手シーメンスが開発した北米向け車両「シーメンス・ベンチャー」がヒットしています。しかし、そのユニークな設計ゆえに、寒冷地では思わぬトラブルも起きているようです。
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台湾の鍾乳洞の奥地で新発見された「旧日本兵の生々しい“落書き”」を見てきた 切羽詰まった“最後の叫び”とは?
台湾南部の高雄市にある鍾乳洞で、太平洋戦争末期、空襲から逃れた兵士たちが遺したとみられる生々しい痕跡が見つかりました。切羽詰まった状況を伝える、静かな証拠です。
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マジで「砲弾」がものの数十分で「包丁」になった…! 世界で愛好される「戦いの島の名産品」づくりを実見! 「砲弾は空からの贈り物」と匠
中国大陸の目と鼻の位置にある島「金門」では、過去に大きく2度、中国大陸側との戦争がありました。その厳しい歴史の中から生まれた“名産品”があります。
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無料で見学できる元「軍人の慰安所」に行ってみた 堂々公開の“赤裸々な歴史”
1949年から長らく中国大陸と戦いが続いた金門。台湾と同じく中華民国が実行支配する諸島で、実は約50年もの間、中華民国・国防部公式の従軍慰安所が設置されていました。その赤裸々な歴史はいま、誰でも見られる形で「公開」されています。
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京急の「歌う電車」は23年で消滅……海外では50年健在!? 「あの音を消すな」新型車にも受け継がれる
「歌う電車」として親しまれた京急の「ドレミファインバーター」が消えて約5年。海外には「歌う地下鉄」が健在で、その音は新型車両にも粋な形で受け継がれていました。
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「走行音が似ている」 最高速度120キロ「日本の怪力気動車」 海外にいる“進化版”とは?
カナダ最大都市トロントの空港アクセス鉄道では、日本の車両メーカーが製造したディーゼル車両が活躍しています。乗ってみると、日本の「あの列車」と走行音がそっくりでした。
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鳥居をくぐったら“キリスト教の教会”だった――かつての「日本」台湾に残る神社がゆる~くカオスな件 驚愕のリメイク版も!?
1895〜1945年の50年間、台湾は「日本」でした。今も台湾各地には日本統治時代の「神社」の遺跡が残りますが、一部は驚きのリメイクを遂げたものもあります。
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日本じゃ当たり前の「ヨシ!!」を取り入れたW杯開催地の鉄道に乗った 日本語名称のまま世界に広がる?
サッカーW杯の開催地の一つ、カナダ・トロントの通勤列車では、日本の鉄道でおなじみの安全確認方法が採り入れられています。乗車して現場の様子を確かめました。