特急列車の記事一覧
-
-
食堂車でもビュッフェでもない、それがいい! 列車に「ラウンジ」がある意味 まだまだ進化中!
観光色が強い鉄道車両や、寝台特急のように運行時間が長い列車の中には、座席定員外の「サロン」や「フリースペース」が存在するものもあります。文字通り「自由に着席できる、みんなのスペース」は、どう使われてきたのでしょうか。
-
-
駅員すら「取れたの初めて…」 人気列車のきっぷ予約は本当に“無理ゲー”なのか? 驚異の競争率&入手のコツ
JRのきっぷには、インターネットではほぼ予約できず、「みどりの窓口」に並び発売開始と同時の午前10時00分00秒に発券ボタンを押してもらわないと予約できないレアものが存在します。そのようなきっぷの競争率を可能な範囲で調べました。
-
-
-
-
元祖「スカイライナー」から46年 空港連絡特急が面白い! 各社入魂の車両 まだまだ進化する?
日本で最初の空港連絡特急は、京成電鉄の「スカイライナー」です。それから約半世紀。空港連絡特急は各地へ拡大し、JRのみならず私鉄でも運行されています。現在まで続く歴史を振り返ってみましょう。
-
「車両が宙に浮いてるぞ…!」客を乗せたまま!? 昔ながらの寝台列車が激レア体験づくめだった件
日本と異なり、まだまだ国際的な寝台列車が走っているヨーロッパ。なかでも東欧は、旧ソ連製の列車に乗れます。今回、国際レーサーの筆者が “ウクライナのお隣” まで寝台列車に乗り、激レア体験までしてきました。
-
最新記事
- 1か所220億円! 「世界最強レベルの”豪華絢爛ウリ”航空」に次世代ラウンジ出現 パン窯にスパ…どこまで行くんだ!?
- 空自屈指の「秘匿性高すぎ部隊」じつは2026年春に“ひそかな大改編”やってた!? 最新の電子戦機「XEC-2」も近々配備か
- 片山さつき大臣「実態調査はじめます」 街のクルマ屋の「保険代理店打ち切り」問題に新局面 ビッグモーター事件の余波に再び切り込む!
- トヨタ最小「5ナンバーサイズのGR」10か月ぶり復活! “プリウス顔”で約323万円から 標準モデルは“ちょっと値上げ”
- 核戦争には対応無理!?「新エアフォースワン」見た目は豪華でも中身まったく違うワケ “数年で退役”ってナゼ?