航空の記事一覧
-
自衛隊観艦式、総理乗艦の「くらま」から見えた風景
10月18日に行われる「平成27年度自衛隊観艦式」。当日は安倍総理が“観閲官”として、“観閲艦”「くらま」に乗艦する予定です。その総理が乗る観閲艦「くらま」から、この式典はどのように見えるのでしょうか。先だって行われた“予行”で、その風景を取材してきました。
-
最新鋭「サイドワインダー」全規模量産へ 背後へも射撃可能に
“実戦でもっとも証明”された空対空ミサイル「サイドワインダー」。いま大きく進化しており、「古典的な格闘戦」は完全に過去のものになりそうです。
-
見上げる飛行機、巨大な格納庫 迫力のJAL工場見学「SKY MUSEUM」
日頃は立ち入りできない飛行機の整備工場を、小学生の子ども連れで見学。知る機会が少ない飛行機に関するお仕事が、たくさんそこにありました。
-
-
-
-
旧型機が新型機を強くする? ボーイングが示すF-15戦闘機、その未来
導入から30年以上が経過する、航空自衛隊の主力戦闘機F-15。今後も長く使用される見込みですが、老朽化、性能の陳腐化といった問題はないのでしょうか。2015年9月、ボーイングが示した未来にひとつの答えがありました。
-
-
バブル時代は肩パッド 時代を映すCAの制服
1951年登場の初代から現在の10代目まで、CAの制服が展示されているJAL「スカイミュージアム」。その10種類の制服が並んだ場所には、制服とともに“時代”と“歴史”を見ることができました。
-
陸自新ヘリUH-X、その特徴は 選定にはオスプレイの影響も?
陸上自衛隊は7月、「新多用途ヘリコプター(UH-X)」にベル412EPIを選定しました。どんな背景から、その機体に決まったのでしょうか。そこには「オスプレイ」の姿もうかがえます。
最新記事
- 関西~北海道を「約21時間」vs「約31時間」どっちが魅力!? 新日本海フェリー敦賀~苫小牧東「直行便と経由便」それぞれの魅力とは? 10月からは「約46時間化」
- ヒグマの森で「崩壊間近の“幻の鉄道橋”」とついに対面 “1日15本限定のカギ”で近づく「タウシュベツ川橋梁」の行き方
- 「現行グリーン」と「玉電ツートン」どっちがいい? 車両補修で区が寄附と投票を呼び掛け
- 「まさかこんな形で!?」 京急の“エモすぎる”新型案内板にSNS驚愕→話題爆発! 「技術の無駄遣い」「全部これにして」
- 新幹線や飛行機に「疲れない立ち乗り席」が誕生する!? パワードスーツ企業が提案する“驚きの構想”とは? 工場や駅ナカでは導入事例も