新車(自動車)の記事一覧
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ファミリーで乗れる“新世代の3輪車”評判の高さで前年同期間比で200%以上を達成! 1月にはラインナップも刷新
小型モビリティの開発・販売を手掛けるバブルは、2026年2月5日、同社が展開する電動トライク「ビベルトライク」シリーズの累計販売台数が300台を突破したと発表しました。
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「コンパクトSUV」なら勝機アリ!? しっかり走って400万円切り「スズキ初の本格EV」eビターラの“マルとバツ”
スズキが同社初となるバッテリー式電気自動車(BEV)でコンパクトSUVの「eビターラ」を発売しました。EV市場では後発となるスズキですが、eビターラはどのようなモデルに仕上がっているのでしょうか。
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「俺が悪いの…?」自然災害でクルマがぶつかった! 過失割合はどうなるのか?
交通事故の多くは過失によるものですが、自然災害が事故を引き起こす場合もあります。こうしたケースでは、運転者の過失割合がどのように認定されるのか、弁護士に解説してもらいました。
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「若者のクルマ離れ」は誤解だった? 都市は“持たない選択”、地方は“必須インフラ” 普及台数4倍差の現実
“若者のクルマ離れ”と言われて久しいですが、統計データを見ると地域ごとに大きな差があるようです。都会と地方で分かれる”持たない理由”と”持つ理由”の正体とは、一体どのようなものなのでしょうか。
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坂道でもないのに? 宅配トラックがどこでもタイヤに「輪留め」をする本当の理由
日本の物流を支える宅配業者のトラック。街中で見かけるものの中には、一見すると平地にもかかわらずタイヤに車輪止めを設置している車両も。「坂道でもないのになぜ?」と思いきや、専門家によるとそこには納得の理由があるといいます。
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トヨタ自動車の社長が交代! 新社長・近氏は“稼ぐ力”強化へ 佐藤現社長は「ニッポンの勝ち筋を見つけにいく」
トヨタ自動車が2026年4月1日付の役員人事などを発表しました。代表取締役社長の佐藤恒治氏が退任し、執行役員を務めてきた近 健太氏が新社長に就任します。
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「架空車検」でダマされても「車検期間は有効」ってホント!?…車検の意味って何なんですか!? ただ「できるだけ早く行動を」と国交省
整備事業者が不正に車検を通した「架空車検」が発覚しても、「車検期間は有効」とする国土交通省。その後の対応を聞きました。使用者に対しても行動を求めています。
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自動車大手が「自爆ドローン」製造へ 一体どんなもの? かつての“戦車の名門”が防衛へ復帰 欧州メーカー“背に腹”の事情
フランスの自動車大手ルノーが軍用UAS(無人機)の生産に乗り出します。約四半世紀ぶりに防衛事業へ本格参入する背景と、欧州の自動車メーカーに広がる同様の動きを解説します。
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「観光客が多すぎ」バス、“乗り方”変更で混雑緩和なるか 50年以上ぶりの“大改修”ついに実施へ 京都市バス
京都市交通局は、市バスの均一運賃系統において「前乗り後降り方式」を導入すると発表しました。混雑緩和が期待される一方、バス停の大規模な改修も伴いますが、なぜ今、この変更に踏み切るのでしょうか。
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「うわ、警察かよ!」覆面パトカーの“脱セダン”が加速? 街に馴染みすぎる「ステルス性抜群のクルマ」とは
警察の覆面パトカーに異変が。長年セダンが主役だった「機動捜査隊」に、人気SUV「RAV4」の覆面パトカーが続々と加わっています。ここにきて警察がSUVの大量導入に踏み切っている経緯をひも解きます。