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【写真で見る新車】東武70090型電車 伊勢崎線~日比谷線直通の新列車「THライナー」用
東武鉄道に新型車両「70090型」が登場しました。伊勢崎線と東京メトロ日比谷線を直通する着席列車「THライナー」用の車両で、ベースの70000型電車を踏襲しつつ、新たな設備や装置が導入されています。
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「珍飛行機」飛来に定評の中部空港 なぜ選ばれる? コロナ禍で世界最大モンスター機も
異形のボーイング747「ドリームリフター」が見られるなど、日常的に珍飛行機が飛来するシーンの多い中部空港ですが、この新型コロナ禍に世界最大の飛行機An-225が数度やってきています。なぜ中部空港が選ばれるのか運営会社に聞きました。
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【速報】横須賀線E235系1000番台
横須賀線用新型車両E235系1000番台が新津のJ-TRECを出場しました。 E235系の採用は山手線に続き2例目になりますが、山手線のE235系と比べると 細かな違いも見受けられます。
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列車減便でコスト削減なるか 電気代 人件費…鉄道運行の仕組みから見るその悩ましい点
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、人々が外出を自粛した2020年春、鉄道各社の運輸収入は大幅に減りました。緊急事態宣言を受け列車は運休や減便になりましたが、少しでも支出を抑えたいさなか、コスト削減に寄与したのでしょうか。
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朝3時台発!? 高速バスの「始発」事情 超早朝便のニーズとは? 新型コロナで変化も
鉄道の始発列車は早くて朝4時台ですが、高速バスも負けず劣らずです。4時台はもちろん、3時台発の路線もあります。早朝便の需要は意外と高いものの、新型コロナウイルスの影響により変化も生じているようです。
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コロナ禍4月は「過去最低旅客数」 成田空港のいまはどうなっている? 実際に見てきた
新型コロナによる航空需要減が続くなか、4月にその影響で過去最低旅客者数となった成田空港、3つある旅客ターミナルを見てきました。緊急事態宣言が解除されたあとの様子は、それぞれどのようになっているのでしょうか。
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【空から撮った鉄道】ちょっと前の尾久車両基地群 E1系や「北斗星」… いまとなっては懐かしの車両たち
東京都北区、JR田端駅の北側には広大な車両基地群と運転所があります。その名は「尾久車両センター」「東京新幹線総合車両センター」「田端運転所」。ここは幾度となく空撮していますが、今回は撮り始めた2011年と2012年の写真を紹介します。
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