記事一覧
-
住友建機の新型SH200-8と舗装工事の自動化技術! 生成AIでヒヤリハットを可視化する「今すぐ使える先進建機」の実力
2026年6月17日から20日まで、幕張メッセ(千葉市美浜区)で行われた第8回国際 建設・測量展(以下、CSPI)に住友建機がブースを出展しました。
-
「走行音が似ている」 最高速度120キロ「日本の怪力気動車」 海外にいる“進化版”とは?
カナダ最大都市トロントの空港アクセス鉄道では、日本の車両メーカーが製造したディーゼル車両が活躍しています。乗ってみると、日本の「あの列車」と走行音がそっくりでした。
-
史上最大の軍艦より135mもデカい!? 旧海軍「大和」を凌ぐ『エースコンバット8』の新ボス「陸上戦艦」の衝撃スペックとは
傑作シューティングゲーム『エースコンバット8』のPVに映り込んでいた、前代未聞の陸上兵器。果たしてどれくらいの脅威となるのでしょうか。実在する軍艦と比べてみました。
-
「知らなかった!」SNSで話題に 高速道路の“2つ並んだ赤い三角コーン”、実は超重要な「ある合図」だった! NEXCO公式が投稿
NEXCO中日本 小仏トンネル建設・渋滞対策工事の公式SNSアカウントが「9割の人が知らない高速道路の豆知識」として、一般ユーザーに対し問題を出したところ、公式Xで25万表示を超えるなど反響を呼んでいます。
-
「改悪だ!」批判殺到のANA“上級会員”SFC、「年間300万決済」ルールを見直しへ! “修行僧”の努力は報われるか
ANAが2026年6月25日、一定条件を満たした利用者が、空港ラウンジ利用を始めとする”上級会員”向けの優待サービス「ANAスーパーフライヤーズカード(SFC)」のサービス内容を、2026年4月に発表したものから改めて見直すと発表しました。
-
“日本に1台だけ?”のドイツ製「多目的トラクター」を展示 高圧洗浄システムも搭載している理由とは? 心臓部は日本製!?
2026年6月17日から20日まで千葉県の幕張メッセで開催されたCSPI-EXPO 2026の矢野口自工ブースでは、日本に1台しかないという珍しい車両が展示されていました。
-
「30年選手の特急」座席も取り替え! JR初期の車両たちが相次ぎリニューアル「鉄道アップデート計画」始動 JR九州
JR九州が「鉄道アップデート計画」の第1弾を発表しました。特急「ソニック」の客室リニューアルをはじめ、空調やトイレ、車いすスペースの整備など、より快適な列車を目指す取り組みが順次開始されます。
-
「1000機の無人機」が有人機を護衛! 米空軍「CCA」計画が本格始動 メーカー2社を選定 “機体”と“頭脳”は別売り!?
アメリカ空軍は、将来の航空戦のあり方を大きく変える「協調戦闘航空機(CCA)」プログラムで、機体を開発・生産する企業2社を選定したと発表しました。有人戦闘機と連携する半自律型の無人機で、最終的に約1000機の配備を目指します。
-
デカいのに小回り抜群!? ボルボが新型36トン油圧ショベル「ECR355」日本発売 AIの目と半自動制御で都市の超狭小現場を攻略する
ボルボ・グループ・ジャパンは2026年6月17日から20日まで、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された第8回国際 建設・測量展(以下、CSPI)に、単独においては初となる出展をしました。
-
東武東上線“18年ぶり”導入「斬新な新型車両」デビュー日決定! おでこが出てる”特殊形状が特徴…デビュー前撮影会も
東武鉄道は2026年6月25日、東上線で18年ぶりとなる新型車両「90000系」を同年9月26日に営業運転を開始すると発表しました。同路線での新型車両の導入は、約18年ぶりとなります。