注目ニュースのニュース 記事一覧
-
「小松空港に新滑走路」ホントに必要? “地方空港充実させすぎ問題”の再燃か ただ特殊事情も
現在、新滑走路を建設する動きが起こっている小松空港。しかし旅客数や今後の見通しを見ると、その必要性が問われています。増設によって期待される効果もあるといいますが、どのようなものでしょうか。
-
山手線 ずっと乗ると何周できる?「朝から晩まで周りっぱなし」電車を見分ける方法とは
東京都心をグルリと周る「山手線」、電車はいったい何周しているのでしょうか。ずっと回る電車とあまり回らない電車を判別する方法もあります。
-
「ド派手な政府専用機」広島サミットで来日? わざわざ塗り替えられたイギリス空軍機の正体とは
G7広島サミットに出席する各国の首脳を運ぶ、さまざまな特別機が日本へ飛来する予定です。なかでも飛来したら注目を集めそうなのが、垂直尾翼に巨大な「ユニオンジャック」を描いたイギリス空軍機。どんな機体なのでしょうか。
-
双頭竜みたいな「世界最大の飛行機」、着陸方法も“規格外”? パイロット語る「フツーの飛行機」との違い
117.35mもの横幅から「世界最大の飛行機」とも称される、米国・ストラトローンチ社の双胴の巨大機「ロック」。その操縦の方法は、通常の飛行機とどのような差があるのでしょうか。
-
「うちの戦車をウクライナへ」 独ラインメタルとウ国営企業が協定 KF-51パンター普及へのしたたか戦略?
ドイツの軍需企業であるラインメタルがウクライナの国営企業と協定。将来的には車両の開発も目指しています。同社の主力戦車「パンター」を普及させる布石とも見られ、そこにはしたたかな戦略性も感じられます。
-
-
ついに公式の商品名に!? 「シンカンセンスゴイカタイアイス」話題 “俗称”あえて採用したワケは
東海道新幹線の車内で販売される、カップのアイスクリーム。買ってすぐはスプーンが入らないほど固く「シンカンセンスゴイカタイアイス」と呼ばれていますが、公式の商品名にその名前が登場しているのが発見され、ネット上で話題になっています。なぜこの名前を採用したのでしょうか。
-
架け替え準備万端!首都高「大師橋」2週間通行止め工事まもなく 9割完成の橋桁を“横スライド”
首都高の大幹線を2週間通行止めにし、多摩川に架かる橋を架け替える工事がまもなく始まります。既存橋の真横で工事が進む新しい橋桁は9割がた完成していました。
-
うおー乗っていいの!? 埼玉県警ウワサの激レア覆面パトカー現る スバルブルーでパトカーに見えね~!
さいたま市にある鉄道博物館で行われた警察車両の展示会で「シークレット」とされていた覆面パトカーが初公開。かねてウワサになっていたスバルのスポーツセダン「WRX S4」の警察仕様です。どのような車両でしょうか。
-
「明日から“左側通行”です」 5000kmの道路施設“全取り替え”一体どうやって? 沖縄「ナナサンマル」の記憶
1972年5月15日、27年間のアメリカによる統治が終わり沖縄県は本土への復帰を果たしましたが、まだ問題が残っていました。アメリカの名残で、クルマの進行方向が本土とは逆の右側通行だったことです。