駅ホームに大木のナゾ 屋根を突き抜け青々と ナゼ? 2017.05.03 乗りものニュース編集部 0 ツイート お気に入り tags: 京阪, 歴史, 鉄道, 阪急, 駅 大阪府には、ホームの屋根を突き抜ける大木の生えた駅があります。なぜそのようなことになっているのでしょうか。 【写真】もう一方の「大木」 京阪萱島駅 高架化したホームの床と屋根を、大木が貫いている(画像:京阪電鉄)。 この画像の記事を読む この記事の画像をもっと見る(3枚) いざ「EXPO 2025 大阪・関西万博」 阪神高速はどんな姿で迎えるのか? Writer: 乗りものニュース編集部 1 2 3 0 ツイート お気に入り 編集部おすすめ記事 当初は京都~大阪間無停車 増加する新快速停車駅 近鉄のスズメバチ見納めへ 特急を全面リニューアル 京阪間ノンストップ、完全復活へ 快速特急「洛楽」平日も 京阪ダイヤ変更 JR三ノ宮駅から「ノ」を取りたい 神戸市のねらいは? 京阪大津線の車両、カラー変更へ 京阪線の一般車両とデザイン統一 最新記事 特殊すぎる「都心ブチ抜き高速」KK線、何が他と違う? 長年の歴史に幕…その後は? 常磐線「快速」を停めて! 今はスルーの“ジャンクション駅”実現なるか 市が整備案と効果を試算 来たぞ約40年ぶりの新型機! 日本海側で唯一の戦闘機基地に「F-35A」配備 今後の計画は? 愛知‐岐阜に「新たな橋」5月開通! 名神ICやコストコが便利に!? “県道の渡し船”が進化 夜行だと車窓は面白くないよね←いいえ「サンライズ」は楽しめます! 寝台特急ならではの絶景とは コメント コメントをキャンセルコメント(必須) お名前(必須) メールアドレス(必須)※公開されません
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