磁気からICへ…平成の鉄道きっぷはITとともに進化 その変遷を振り返る

【写真】「パスネット」などの懐かし磁気プリペイドカード

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磁気プリペイドカードの「SFメトロカード」や「パスネット」。右上は「スルッとKANSAI」対応の「レインボーカード」(乗りものニュース編集部撮影)。

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Writer: 枝久保達也(鉄道ライター・都市交通史研究家)

東京メトロ勤務を経て2017年に独立。江東区・江戸川区を走った幻の電車「城東電気軌道」の研究や、東京の都市交通史を中心としたブログ「Rail to Utopia」を中心に活動をしている。鉄道史学会所属。

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コメント

1件のコメント

  1. >新幹線に乗ったら数万円チャージしておいたICカードから運賃と特急券がピっと引き落とされる、という未来は来ないでしょうし、誰も期待していません
    既にJR東日本がSuicaでタッチでGo!新幹線をやっていますが?
    しかもこれのJR東日本管内フル規格新幹線内での完全導入の噂まであるようですよ。