新型車両諸元表の記事一覧

  • 諸元表「東京メトロ18000系電車」

    東京メトロが半蔵門線用に導入した新型車両の18000系。8000系電車の代替として導入したもので、2021年8月から運行を開始する予定です。濃淡のパープル(紫)帯をまとい、車内もパープル(紫)を基調としています。

  • 諸元表「京急電鉄1000形電車1890番台」

    京急電鉄が新たに導入した1000形電車1890番台。ロングシートとクロスシートに切り替え可能な自動回転式シートを採用し、全座席にコンセントを設置。車内にはバリアフリー対応の洋式トイレ・男性用トイレも。いずれも京急電鉄では初の採用です。

  • 諸元表「東京メトロ17000系電車」

    東京メトロ有楽町線・副都心線7000系電車の代替として、新型車両17000系が登場。2021年2月から運行を開始する予定です。5社7線と相互直通するため、各社の機器を搭載しているのも特徴のひとつです。

  • 諸元表「箱根登山鉄道 新型(5代目)ケーブルカー」

    箱根登山鉄道がケーブルカーの車両を25年ぶりに更新しました。車内の混雑を緩和するため、座席はすべてロングシートに。日本語、英語、中国語、韓国語の4か国語に対応する案内表示器も車内に設置しています。おもな諸元を紹介します。

  • 諸元表「新京成電鉄80000形電車」

    新京成電鉄が、14年ぶりに新形式車両80000形電車を導入しました。快適性、バリアフリー機能の向上につながる設備や最新の省エネ機器を搭載。コンセプトは「受け継ぐ伝統と新たな価値の創造」です。おもな諸元を紹介します。

  • 諸元表「JR東海HC85系試験走行車」

    JR東海が、特急「ひだ」「南紀」として使用していたキハ85系気動車から、新しいハイブリッド方式の「85系」を目指し、HC85系の試験走行車を新製しました。おもな諸元を紹介します。

  • 諸元表「小田急電鉄5000形電車」

    小田急電鉄に、新型の通勤電車5000形が登場しました。4000形以来12年ぶりの新型通勤電車で、車内は拡幅車体の採用により広くなり、先頭部が流線形になっているのが特徴です。おもな諸元を紹介します。

  • 諸元表「京成電鉄3100形電車」

    京成電鉄が2020年の「東京オリンピック・パラリンピック」を見据え、3100形電車を導入しました。成田スカイアクセス線の案内カラー「オレンジ」をデザインに採用。車内の8人掛け座席の中央2席は折りたたみが可能です。おもな諸元を紹介します。

  • 諸元表「JR東日本E956形新幹線電車『ALFA-X』」

    JR東日本が次世代新幹線の開発を進めるために投入した試験車両、E956形新幹線電車「ALFA-X」が完成。最高速度360km/hの営業運転を目指し、そのための車体構造や技術の比較検証などを行います。おもな諸元を紹介します。

  • 諸元表「相模鉄道 12000系電車」

    「相鉄・JR直通線」に対応するため登場した新型車両の相鉄12000系電車。外観は濃紺色の「YOKOHAMA NAVYBLUE」で、先頭部は能面のひとつである「獅子口」をイメージしたデザインとなっているのが特徴です。おもな諸元を紹介します。

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