路線バスの記事一覧
-
全国初「移動販売路線バス」好評 終点着いたらお店に変身 ただ走行中は絶対NGなワケ
路線バスの後部を「店舗」に改造したバスが北海道を走っています。営業運行のかたわら、車内に食品や雑貨を並べて販売する移動販売機能を持った路線バスで、全国初の試みです。この実証運行を行っている十勝バスを取材しました。
-
-
-
-
日本最長169.8kmの路線バス、運賃を往復全額バック! 「八木新宮線」今だからできる楽しみ方
日本一長い距離を走る一般路線バス、奈良交通「八木新宮線」。乗り通せば片道5350円、途中の十津川温泉まででも3450円に及ぶ運賃が、十津川村内での宿泊でキャッシュバックされるキャンペーンが行われています。今しかできない楽しみ方を体験してきました。
-
-
「後輪が隠れるバス」なぜ? 乗用車では廃れた後輪カバー バスでは健在
「後輪の一部がボディに隠れるクルマ」、かつては乗用車のひとつのスタイルでしたが、路線バスではいまだ健在です。関西ではむしろ、標準仕様になっているケースもあるのはなぜでしょうか。
-
バス停「住宅前」「区境」「ガード下」… 単純すぎる名前なぜ多い? 「分譲住宅」も
バス停には「住宅前」「学校前」など、駅名の感覚からすれば単純すぎるのでは? と思える名前のものが数多く存在します。こうしたストレートなバス停名はなぜできたのでしょうか。
-
「危険なバス停」なぜできた 全国1万か所も容易でない移設 危険なのはバス停のせい?
国の調査で全国1万か所以上あるとされた「危険なバス停」。なぜこのようなことになったのでしょうか。事業者は順次、移設などの対策をとってはいるものの容易ではありません。そもそも、バス停の存在が本当に危険なのでしょうか。
-
最新記事
- 座って通勤・通学のために「課金」もはや当たり前に!? 「会社が支給」「全廃して増発を」賛否両論! 利用者8割超え 驚きの実態あきらかに
- 「春日部」から独立「県内8番目のナンバープレート」実現なるか? 新「ご当地ナンバー」導入へ早くも動き これから各地で?
- 【懐かしの私鉄写真】「広告車」だらけだった!? 昭和末期の阪堺電車、懐かしスポンサーの名前も 1時間で撮れたカラフルな20両
- 「まるで特撮メカ」装備をワンタッチ換装! 独ラインメタルが次世代の無人工兵車両「コモド」を初公開
- 「よく3日で直した!」台風被害の伊豆急行“爆速復旧”に驚嘆! でも「東南アジアの鉄道工事現場」みたい? SNS投稿との“落差”話題に