ヤマハの記事一覧
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「一部マニアにしか良さがわからない」なんであんなに流行ったの…? 角目&カクカクなバイクが生まれた“時代” 「実車版LEGO」まで
日本のバイク史において、1980年代初頭は特に多彩なモデルが登場した時代です。その多くに共通するのが、ヘッドライトが四角い「角目」や、全体的に角張った「カクカクデザイン」でした。なぜ当時、このようなデザインが流行したのでしょうか。
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ヤマハ「このバイク売れん。金型あげる」→海外で大ヒットして涙目!? 何度も日本に帰って来た伝説の“オフロード原付スクーター”を振り返る
1988年に登場したヤマハの異色スクーター「BW’S」。日本ではヒットしませんでしたが、海を渡ると30年以上続くロングセラーになりました。なぜBW'Sは数奇な運命をたどったのでしょうか。
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ヤマハの「通勤快速」かれこれ44年!? 泣かず飛ばずの“大人向けモデル”から大出世したワケ
ヤマハのスクーター「シグナス」シリーズ。いまや「通勤快速」のスポーツスクーターとして人気ですが、当初は全く違うコンセプトで、ヒットにも恵まれませんでした。40年以上にわたる歴史の中で、どのようにして人気モデルへと変貌を遂げたのでしょうか。
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トップライダーが「三輪車」で爆走し「本気の遊び」を披露! ウィリーやマリカーばりのショートカットも
ロードレース世界選手権(MotoGP)の公式サイトは2026年3月1日、タイ名物の三輪自動車「トゥクトゥク」を使用したレースの様子を公開しました。
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「北極点にも行ったタフなバイクなんだけどな…」 なぜ“おしゃれバイク”として超絶大ブレイク!? 「ヤマハTW」40年後のいま
1990年代のバイクシーンを語る上で欠かせないのがヤマハ「TW200」です。道なき道を走破するアドベンチャーバイクとして登場しましたが、後に若者たちのファッションアイテムとして大ヒットしました。
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日本で「電動バイク」なぜ普及しない? 圧倒的な“強者”+完成された“補給インフラ” 駐輪場にも問題あり
EV化が進むなか、日常の足としての電動バイク普及は緩やかです。世界最強の実用車「スーパーカブ」との比較で見えた、航続距離やインフラの壁とは。いったい、どういうことなのでしょうか。
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「おしゃれな原宿バイクです」…何それ? ヤマハも追撃した “過渡期すぎる原付” どっちもバイク以外に転生したワケ
「HY戦争」と呼ばれたホンダ・ヤマハの熾烈な販売競争が繰り広げられていた1980年、ホンダは「ラクーン」という、それまでのどのジャンルにも当てはまらないような斬新な原付バイクを発売しました。
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「ヘルメットが義務化だってね…どこ置く?」 今では当たり前「メットイン原付」の元祖とは? 「え、そこ開くの!?」な試行錯誤も
今では当たり前のスクーターのメットイン機能ですが、誕生したのは1985年のことでした。 しかし、どうしてこの機能が誕生したのでしょうか。
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「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!?
1970年代から1980年にかけての原付はスクーターが一大ブームとなり、販売合戦となりました。この時代はスクーター以外も多様な原付が登場しましたが、なかでもメーカーどうしが地味な交戦状態にあったのが「原付アメリカン」モデルでした。
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乗り味に世界が驚愕「コレほんとにスクーター?」「ええスクーターとは呼びません」一体なんなんだ!? ヤマハTMAXのスゴさとは
1990年代中盤から日本でビッグスクーターブームが起こりました。その市場ニーズを受け、ヤマハは排気量500ccのエンジンを搭載した新開発の「TMAX」を発売。ただ「スクーター」とは名乗りませんでした。
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