名車の記事一覧
-
ブルーインパルスとC-1初号機“銀ちゃん”の「軽自動車」だと!? 空自公式がSNSで公開「クセが強すぎる」レプリカ車が話題に
航空自衛隊 岐阜基地の「飛行開発実験団」がSNSに投稿した、C-1初号機とブルーインパルスを模したラッピングカーの写真が話題を集めました。
-
ショールームの2階にどうやってクルマ置くんだろう…→「想像の斜め上の構造だった」 日産銀座に鎮座するGT-R“衝撃の交代劇”動画が公開
日産が東京・銀座のショールーム「NISSAN CROSSING」から車両を搬入出する動画を公式Xで公開。ネット上では、予想外な部分からクルマを出し入れしていることが大きな話題を呼んでいます。
-
「これ私の…!」高市総理が“自分の愛車のプラモ”をプレゼントされ驚く動画が公開 「私の特注版通り」のスープラ from 北海道 「作った人凄い」
高市総理大臣が誕生日に“愛車”のプラモデルをプレゼントされました。
-
車高が低いほうがカッコいいですよね? なぜ「クーペ」はオワコン化した? なぜいま「ちょっと復権」?
かつて背の低いクーペ車はメーカーの花形として、さまざまなモデルが各社から販売されていました。しかし2000年代以降は急激に数を減らし、今に至っています。なぜ背の低いクーペは「オワコン」扱いになったのか、改めて整理していきます。
-
まんま「ブルドッグ」じゃないか…! ホンダの「新型EV」が“80年代の胸アツ車”の再来すぎる件 絵描きオジサンの回顧
昨今のEVには「雰囲気が優等生っぽくて面白くない」「価格も高い」と感じていた筆者ですが、ホンダが発売予定の小型EV「スーパーワン」には、かつての初代「シティ・ターボII」の面影があります。どんな工夫が詰まっているのでしょうか。
-
なんだか見てて落ち着かない? “1ドア車”に“3輪車”etc… 妙にぞわぞわする「奇数なクルマ」たち
タイヤやヘッドライトといったクルマのアイテムは、多くが当たり前のように「偶数」個のセットになっています。一方こうした装備品を「奇数」で揃えたクルマも世の中には存在します。“奇数なクルマ”には、どんな事情があるのでしょうか。
-
オリンピック開催地「コルティナ」ってどこ? 実は“クルマの名前”になっていた! のちのGT-Rのお手本に!?
冬季オリンピックの開催で話題となっているイタリアの都市、コルティナ・ダンペッツォ。実はこの地名を由来とするモデルが、クルマの世界に存在します。
-
「おしゃれな原宿バイクです」…何それ? ヤマハも追撃した “過渡期すぎる原付” どっちもバイク以外に転生したワケ
「HY戦争」と呼ばれたホンダ・ヤマハの熾烈な販売競争が繰り広げられていた1980年、ホンダは「ラクーン」という、それまでのどのジャンルにも当てはまらないような斬新な原付バイクを発売しました。
-
「ヘッドライトはパカパカ…しない!?」 令和の技術でよみがえった“現代版AE86”とは コッチの方がお手頃?
トヨタ「カローラレビン」「スプリンタートレノ」(AE86型)の精神的後継モデルである「86」は、手ごろなスポーツカーとして人気のモデルです。このトヨタ86をベースに、元祖“ハチロク的”ルックスにカスタムした車両が話題を集めました。
-
「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!?
1970年代から1980年にかけての原付はスクーターが一大ブームとなり、販売合戦となりました。この時代はスクーター以外も多様な原付が登場しましたが、なかでもメーカーどうしが地味な交戦状態にあったのが「原付アメリカン」モデルでした。