航空の記事一覧
-
-
関空の「第2ターミナル(国際線)」1月28日開業 ウォークスルー型店舗も
2017年1月28日、関西空港に「第2ターミナル(国際線)」が開業。日本の空港では初めてというウォークスルー型の免税店も導入されます。
-
【対談】南混団司令×八代弁護士 司令官が語る「防空最前線」沖縄・南西諸島のいま
空自機の「緊急発進」が増加し続けている沖縄・南西諸島エリア。そこでいま何が起きているのか、その空を守る航空自衛隊・南西航空混成団の荒木司令(取材当時)に、八代英輝弁護士と、航空軍事評論家の関 賢太郎氏が聞きました。
-
「マイF-15」を持つ人たち 現役自衛官に聞く「もうひとつの最前線」
フィクションではよく目にする「個人専用機」。実は航空自衛隊にも「自分の飛行機」を持つ人たちがいます。1機あたり百数十億円もする戦闘機を持つとはどういうことなのか、またどのような人たちなのか、現役自衛官に話を聞きました。
-
国内線・国際線… 航空ダイヤ、どうやって作る? 世界的な会議も
鉄道とは違い、海外の会社とも調整をする必要がありそうな航空ダイヤ。その作成は、どのように行われているのでしょうか。世界的な会議、変化する気象状況などが、その背景にありました。
-
-
「ブルーインパルス」725号機の20年 震災乗り越え退役 更新機体は同機種、その次は?
航空自衛隊のアクロバットチーム「ブルーインパルス」に使用される機体の1機が退役し、新しい機体へ更新されました。現在使用している機種が採用されて20年、次の機種も国産機になるかもしれません。
-
サーブ社、防衛省へ何を売る? クルマはすでに別会社、現商材こそ「本業」
自動車メーカーとして一定の年齢層以上にはお馴染みのサーブ社ですが、現在クルマとは無縁で、そして日本の防衛省に売り込みをかけているそうです。何を売り込むつもりなのでしょうか。
-
空の「じゃじゃ馬」E-2C早期警戒機 パイロットが語るその特徴
背中にお皿型のレーダーを載せたE-2C早期警戒機。一風変わった見た目が特徴的ですが、その操縦もほかとは少々違うようです。同機へ搭乗する現役自衛官に、その特徴などについて話を聞きました。
-
飛行機の遅延、乗客も対策可能 より便利に飛行機を使うため、知っておくべきこと
飛行機に多少の遅れはつきもの、と思っている人は少なくないかもしれません。しかし飛行機の遅れ、乗客が減らすことが可能なケースもあるように思います。より便利で快適に飛行機を使うため、我々利用者が知っておくべきことがあります。
最新記事
- ホンダの「改良ハイブリッドSUV」が初公開! 「ヴェゼル」以上「CR-V」以下の絶妙サイズ? “グリル違い”も用意した新「ZR-V」3月登場へ
- 中古の「ベスパ」が1000万円も!? 旧車バイクの価格がここまで高騰する理由とは?「結果的に自分たちの首を絞める」と専門店
- 「空飛ぶ目」から「対艦番長」に転職か!? 海自も導入決定の新鋭無人機に“ミサイル搭載構想”発表 何を積む?
- 「ボディは日野、心臓は“スカニア”」のバス誕生へ 日野・三菱ふそう統合でバス市場に激震!? ふそうはディーゼルバス終了
- 名機の“皮を被った” 「謎の中国旅客機」その内部をついに捉えた! 「ただのパクリ機じゃない」と言えるワケとは