TAS2026の記事一覧
-
唯一無二の“怪物”か!? インパクト絶大「ヴェルファイアセダン」遂に一般道へ! ナンバーの数字にも注目
東京オートサロン2026で注目を集めた1台が遂に車検を通過し、ナンバーを取得しました。公道走行になったことで、学生たちの夢の実現に、また一歩近づきました。
-
「ヘッドライトはパカパカ…しない!?」 令和の技術でよみがえった“現代版AE86”とは コッチの方がお手頃?
トヨタ「カローラレビン」「スプリンタートレノ」(AE86型)の精神的後継モデルである「86」は、手ごろなスポーツカーとして人気のモデルです。このトヨタ86をベースに、元祖“ハチロク的”ルックスにカスタムした車両が話題を集めました。
-
あのダイハツがガチで造った“軽デコトラ”が凄まじい!ガチ勢も頷く納得の造形…裏には緻密な“計算”も
TAS2006に登場したダイハツのデコトラは、その完成度の高さで本物のデコトラマニアやファンからも驚きをもって受け止められていました。
-
「営業車」みたいな「レース用自動車」!? ダイハツ「ミライース」の“激辛モデル”が登場「どこで買えるんですか…?」
ダイハツは「東京オートサロン2026」で、モータースポーツへ参戦可能な軽自動車「ミライース tuned by D-SPORT Racing」を初公開しました。
-
幕張で発見!「60年前の水色クラシックカー」後ろ姿がなんか変… 免許も登録も2種類必要な激レア車 しかも「世界初」の称号まで
幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」に、どこか愛嬌のあるデザインをまとった水色のオープンカーが展示されていました。「アンフィカー」という名のクルマ、じつは免許も登録も2種類必要な激レア車でした。
-
「トヨタの新型高級車!?」唯一無二の“怪物セダン”が凄すぎた!「レクサスLS×ヴェルファイア」一般道で見られる日も
東京オートサロン2026で二度見必至」の1台が登場しました。V8エンジン搭載のレクサスLSに現行ヴェルファイアの顔面を移植した「VELLFIRE SEDAN」です。このあと公道走行も可能なようにするそうです。
-
「Hマークも変えます!」 ホンダの「新戦略」とは? “スポーツモデル”と “ゴツいモデル”の2系統に
ホンダは「東京オートサロン2026」で、今後の商品展開を示す2系統のコンセプトカーを展示しました。また、イベント直後には新デザインの「Hマーク」も公開し、新モデルに順次適用していくとも発表しました。
-
「うわ、短すぎない!?」オートサロンに謎のGT-R登場 ベース車両はいったい何?「まだまだ進化します!」
「東京オートサロン2026」(以下、TAS2026)において、BNR32型「日産スカイラインGT-R」を模したユニークなカスタムカーが注目を集めました。
-
国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは
オート・サロン2026(TAS2026)」において、いすゞA&S株式会社(以下いすゞ)は、国産トラック「エルフミオ」のコンセプトモデルを複数出展しました。
-
現行「フェアレディZ」初の大幅チェンジへ! オートサロンで「NISMO」改良型を先行展示 標準モデルは“顔つき”一新
日産自動車は千葉県の幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2026」に、スポーツカー「フェアレディZ NISMO」の改良型を出品しました。